多木化学(4025)の受取手形の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2022年12月31日
- 8億9400万
- 2023年12月31日 -21.14%
- 7億500万
- 2024年12月31日 -5.39%
- 6億6700万
- 2025年12月31日 -44.68%
- 3億6900万
個別
- 2008年12月31日
- 18億6900万
- 2009年12月31日 -12.09%
- 16億4300万
- 2010年12月31日 -6.39%
- 15億3800万
- 2011年12月31日 +4.81%
- 16億1200万
- 2012年12月31日 -3.72%
- 15億5200万
- 2013年12月31日 -6.06%
- 14億5800万
- 2014年12月31日 +3.77%
- 15億1300万
- 2015年12月31日 +3.5%
- 15億6600万
- 2016年12月31日 -5.68%
- 14億7700万
- 2017年12月31日 +6.7%
- 15億7600万
- 2018年12月31日 +9.9%
- 17億3200万
- 2019年12月31日 -27.14%
- 12億6200万
- 2020年12月31日 -3.41%
- 12億1900万
- 2021年12月31日 -17.47%
- 10億600万
- 2022年12月31日 -14.12%
- 8億6400万
- 2023年12月31日 -18.98%
- 7億
- 2024年12月31日 -6.29%
- 6億5600万
- 2025年12月31日 -45.58%
- 3億5700万
有報情報
- #1 受取手形、売掛金及び契約資産の金額の注記(連結)
- 1.(※1)受取手形及び売掛金のうち、顧客との契約から生じた債権の金額は、それぞれ以下のとおりであります。2026/03/25 9:02
前連結会計年度(令和6年12月31日) 当連結会計年度(令和7年12月31日) 受取手形 667百万円 369百万円 売掛金 9,584 10,598 - #2 期末日満期手形の会計処理(連結)
- 6.(※6)連結会計年度末日満期手形、電子記録債権の会計処理については、連結会計年度の末日は金融機関の休業日であったため、満期日に決済されたものとして処理しており、その金額は次のとおりであります。2026/03/25 9:02
前連結会計年度(令和6年12月31日) 当連結会計年度(令和7年12月31日) 受取手形 66百万円 55百万円 電子記録債権 170 198 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産合計)2026/03/25 9:02
当連結会計年度末の総資産は、656億53百万円(前期比72億50百万円増)となりました。流動資産は、現金及び預金が2億92百万円減少しましたが、受取手形及び売掛金が7億16百万円、電子記録債権が3億94百万円、商品及び製品が7億99百万円、原材料及び貯蔵品が2億73百万円、流動資産のその他が3億70百万円それぞれ増加したことなどにより、298億16百万円(前期比25億42百万円増)となりました。固定資産は、有形固定資産が7億80百万円、投資有価証券が35億85百万円それぞれ増加したことなどにより、358億36百万円(前期比47億7百万円増)となりました。
(負債合計) - #4 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2)金融商品の内容及びそのリスク並びにリスク管理体制2026/03/25 9:02
営業債権である受取手形及び売掛金並びに電子記録債権については、顧客の信用リスクを有しておりますが、社内規程等に従い、定期的に信用状況を把握することによりリスクの低減を図っております。
有価証券及び投資有価証券である株式、合同運用指定金銭信託並びに債券は、市場価格の変動リスクに晒されておりますが、四半期ごとに時価や発行体の財務状況等を把握し、保有状況を継続的に見直しております。債券は、取締役会の承認を受けた社内方針に従い、格付の高い債券を対象としているため、信用リスクは僅少であります。