受取手形
個別
- 2017年12月31日
- 15億7600万
- 2018年12月31日 +9.9%
- 17億3200万
有報情報
- #1 期末日満期手形の会計処理(連結)
- 4.(※3)連結会計年度末日満期手形の会計処理については、連結会計年度の末日は金融機関の休業日であったため、満期日に決済されたものとして処理しており、その金額は次のとおりであります。2019/03/28 11:46
前連結会計年度(平成29年12月31日) 当連結会計年度(平成30年12月31日) 受取手形 224百万円 260百万円 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (資産合計)2019/03/28 11:46
当連結会計年度末の総資産は、416億90百万円(前期比3億75百万円減)となりました。流動資産は、現金及び預金が4億50百万円、受取手形及び売掛金が9億93百万円それぞれ増加したことなどにより、203億60百万円(前期比15億31百万円増)となりました。固定資産は、有形固定資産が2億73百万円増加しましたが、投資有価証券が22億40百万円減少したことなどにより、213億30百万円(前期比19億7百万円減)となりました。
(負債合計) - #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2)金融商品の内容及びそのリスク並びにリスク管理体制2019/03/28 11:46
営業債権である受取手形及び売掛金並びに電子記録債権については、顧客の信用リスクを有しておりますが、社内規程等に従い、定期的に信用状況を把握することによりリスクの低減を図っております。
投資有価証券は、主に業務上の関係を有する企業の株式であり、市場価格の変動リスクを有しておりますが、四半期ごとに時価の把握を行い、市況や取引先企業との関係を勘案して保有状況を継続的に見直しております。