受取手形
個別
- 2015年12月31日
- 15億6600万
- 2016年12月31日 -5.68%
- 14億7700万
有報情報
- #1 期末日満期手形の会計処理(連結)
- 3.(※3)連結会計年度末日満期手形の会計処理については、連結会計年度の末日は金融機関の休業日であったため、満期日に決済されたものとして処理しており、その金額は次のとおりであります。2017/03/30 11:23
前連結会計年度(平成27年12月31日) 当連結会計年度(平成28年12月31日) 受取手形 261百万円 249百万円 支払手形 8百万円 -百万円 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (1) 財政状態の分析2017/03/30 11:23
当連結会計年度末の総資産は、389億51百万円(前期比3億92百万円増)となりました。流動資産は、現金及び預金が6億80百万円、商品及び製品が2億13百万円それぞれ増加しましたが、受取手形及び売掛金が5億58百万円、原材料及び貯蔵品が7億79百万円それぞれ減少したことなどにより、176億44百万円(前期比2億86百万円減)となりました。固定資産は、有形固定資産が4億24百万円、投資有価証券が3億29百万円それぞれ増加したことなどにより、213億6百万円(前期比6億79百万円増)となりました。
負債の部は、長期借入金が2億62百万円増加しましたが、支払手形及び買掛金が8億31百万円減少したことなどにより、157億79百万円(前期比6億19百万円減)となりました。 - #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2)金融商品の内容及びそのリスク並びにリスク管理体制2017/03/30 11:23
営業債権である受取手形及び売掛金については、顧客の信用リスクを有しておりますが、社内規程等に従い、定期的に信用状況を把握することによりリスクの低減を図っております。
投資有価証券は、主に業務上の関係を有する企業の株式であり、市場価格の変動リスクを有しておりますが、四半期ごとに時価の把握を行い、市況や取引先企業との関係を勘案して保有状況を継続的に見直しております。