神島化学工業(4026)の当期純利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2009年10月31日
- 8900万
- 2010年10月31日 -5.62%
- 8400万
個別
- 2011年10月31日
- 2億4400万
- 2012年10月31日 -33.61%
- 1億6200万
- 2013年10月31日 +33.33%
- 2億1600万
- 2014年10月31日 +27.31%
- 2億7500万
- 2015年10月31日 +22.18%
- 3億3600万
- 2016年10月31日 +58.63%
- 5億3300万
- 2017年10月31日 -58.54%
- 2億2100万
- 2018年10月31日 -5.43%
- 2億900万
- 2019年10月31日 +77.03%
- 3億7000万
- 2020年10月31日 +8.38%
- 4億100万
- 2021年10月31日 +87.78%
- 7億5300万
- 2022年10月31日 -17.53%
- 6億2100万
- 2023年10月31日 +5.31%
- 6億5400万
- 2024年10月31日 +7.95%
- 7億600万
- 2025年10月31日 +13.74%
- 8億300万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような経営環境の中、当社は、『旺盛な需要に対応した設備投資の拡大と持続的成長モデルの構築』、『建材と化成品のハイブリッド技術による脱炭素社会への「ハイエンド商品の追求」と「収益の極大化」』の中期経営計画の基本方針に基づき、経営に取り組んでおります。2023/12/12 16:00
この結果、当第2四半期累計期間の業績につきましては、売上高は12,612百万円と前年同四半期比1,133百万円(9.9%)の増収となりました。営業利益は893百万円と前年同四半期比167百万円(15.8%)の減益、経常利益は875百万円と同176百万円(16.8%)の減益、四半期純利益は654百万円と同33百万円(5.4%)の増益となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。 - #2 1株当たり情報、四半期財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2023/12/12 16:00
1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎並びに潜在株式調整後1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
項目 前第2四半期累計期間(自 2022年5月1日至 2022年10月31日) 当第2四半期累計期間(自 2023年5月1日至 2023年10月31日) (1)1株当たり四半期純利益 68円76銭 72円36銭 (算定上の基礎) 四半期純利益(百万円) 621 654 普通株主に帰属しない金額(百万円) ― ― 普通株式に係る四半期純利益(百万円) 621 654 普通株式の期中平均株式数(千株) 9,033 9,046 (2)潜在株式調整後1株当たり四半期純利益 68円39銭 71円97銭 (算定上の基礎) 普通株式増加数(株) 48,062 48,069 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益の算定に含めなかった潜在株式で、前事業年度末から重要な変動があったものの概要 ― ―