- 4026
- 2026/09/04
- 時価
- 153億円
- PER
- 8.15倍
- 2010年以降
- 3.64-44.98倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.03倍
- 2010年以降
- 0.33-3.21倍
(2010-2026年) - 配当
- 2.95%
- ROE
- 12.62%
- ROA
- 6.01%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 当社は、住宅・ビル用不燃内外装材の製造販売を行う「建材事業」、マグネシウム類薬品、カルシウム類薬品、セラミックス原料及び製品の製造販売を行う「化成品事業」を報告セグメントとしております。2014/07/18 15:01
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載の方法と概ね同一であります。 - #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載の方法と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2014/07/18 15:01 - #3 売上高、地域ごとの情報
- (注) 売上高は、顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2014/07/18 15:01
- #4 業績等の概要
- 当社建材事業の主要マーケットである住宅市場におきましては、東北地区の復興需要、金利や地価の先高感、加えて消費税率引き上げによる駆け込み需要の発生から、新設住宅着工件数が98万7千戸と前年度比10.6%の増加となる等、堅調に推移しました。2014/07/18 15:01
このような経済・経営環境の中、売上高につきましては建材事業の好調を主因として200億52百万円となり、対前期比28億63百万円(16.7%)の増収と当社史上最高の売上高を達成することができました。
損益面でも、一部輸入燃料の高騰等があったものの、売上増加を主因として、営業利益は7億60百万円と対前期比3億29百万円(76.4%)、経常利益は6億18百万円と同3億44百万円(125.4%)、当期純利益は3億60百万円と同2億11百万円(142.9%)の増益となりました。