- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
セグメント利益の調整額△107百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△107百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない当社の総務部門等管理部門に係る費用であります。
2.セグメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期累計期間(自 平成26年5月1日 至 平成26年7月31日)
2014/09/10 15:06- #2 セグメント表の脚注
- 整額は、以下のとおりであります。
セグメント利益の調整額△122百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△122百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない当社の総務部門等管理部門に係る費用であります。
2.セグメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。2014/09/10 15:06 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期財務諸表(連結)
退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、当第1四半期会計期間の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金に加減しております。
この結果、当第1四半期会計期間の期首の退職給付引当金が1億25百万円増加し、利益剰余金が81百万円減少しております。また、当第1四半期累計期間の営業利益、経常利益及び税引前四半期純利益はそれぞれ2百万円減少しております。
2014/09/10 15:06- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
① 建材事業
建材事業におきましては、新商品の拡販、新規取引先の開拓等も結実し、売上高は38億89百万円と前年同四半期比5億86百万円(17.8%)の増収となりましたが、セグメント利益(営業利益)は原材料コストの高騰等から82百万円と同35万円(30.1%)の減益となりました。
② 化成品事業
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