- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
2.報告セグメントの変更等に関する事項
会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更に記載のとおり、従来、当社は平成10年4月1日以降に取得した建物以外の有形固定資産(リース資産を除く)の減価償却方法については、定率法を採用しておりましたが、第1四半期会計期間より定額法に変更しております。
この変更に伴い、従来の方法と比較し、当第2四半期累計期間の「建材事業」のセグメント利益が55百万円増加、「化成品事業」が33百万円増加しております。
2016/12/12 16:00- #2 会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更、四半期財務諸表(連結)
(有形固定資産の減価償却方法の変更)
従来、当社は平成10年4月1日以降に取得した建物以外の有形固定資産(リース資産を除く)の減価償却方法については、定率法を採用しておりましたが、第1四半期会計期間より定額法に変更しております。
この変更は、当期の化成品の大型設備投資を契機として、有形固定資産の使用実態を全社で見直した結果、今後、有形固定資産は安定的に稼働し、また、収益に安定的に貢献することが見込まれることから、使用可能期間にわたり平均的に配分する定額法に変更することが、有形固定資産の使用実態をより適切に反映すると判断したためであります。
2016/12/12 16:00- #3 報告セグメントの変更等に関する事項
告セグメントの変更等に関する事項
会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更に記載のとおり、従来、当社は平成10年4月1日以降に取得した建物以外の有形固定資産(リース資産を除く)の減価償却方法については、定率法を採用しておりましたが、第1四半期会計期間より定額法に変更しております。
この変更に伴い、従来の方法と比較し、当第2四半期累計期間の「建材事業」のセグメント利益が55百万円増加、「化成品事業」が33百万円増加しております。
2016/12/12 16:00