営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2017年1月31日
- 13億1300万
- 2018年1月31日 -43.56%
- 7億4100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- セグメント利益の調整額△429百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△429百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない当社の総務部門等管理部門に係る費用であります。2018/03/12 16:00
2.セグメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期累計期間(自 平成29年5月1日 至 平成30年1月31日) - #2 セグメント表の脚注
- 整額は、以下のとおりであります。
セグメント利益の調整額△464百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△464百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない当社の総務部門等管理部門に係る費用であります。
2.セグメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/03/12 16:00 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような経済・経営環境の中、売上高につきましては、化成品事業において、引き続き国内・海外ともに好調に推移しましたが、建材事業において、住宅分野・非住宅分野ともに減収となり、全体としては162億67百万円と前年同四半期比6億93百万円(4.1%)の減収となりました。2018/03/12 16:00
損益面では、減価償却費などの固定費負担の増加や輸入燃料価格の上昇、売上減収などにより、営業利益は7億41百万円と前年同四半期比5億71百万円(43.5%)の減益、経常利益は6億82百万円と同5億67百万円(45.4%)の減益、また特別損失の影響もあり、四半期純利益は3億38百万円と同6億12百万円(64.4%)の減益となりました。
セグメント別の業績は次のとおりであります。