営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2019年7月31日
- 1億6000万
- 2020年7月31日 +108.75%
- 3億3400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- セグメント利益の調整額△137百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△137百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない当社の総務部門等管理部門に係る費用であります。2020/09/10 16:00
2.セグメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期累計期間(自 2020年5月1日 至 2020年7月31日) - #2 セグメント表の脚注
- 整額は、以下のとおりであります。
セグメント利益の調整額△123百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△123百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない当社の総務部門等管理部門に係る費用であります。
2.セグメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/09/10 16:00 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 材事業2020/09/10 16:00
建材事業におきましては、耐火パネルや高付加価値商品の高級軒天ボードの拡販はあったものの、新設着工戸数の低迷に伴い業界全体の販売量が減少したことや採算性重視の施策により一部製品の販売が減少したことなどから、売上高は2,970百万円と前年同四半期比429百万円(12.6%)の減収となりました。しかし、セグメント利益(営業利益)は減収に伴う減益はあったものの、修繕費など固定費負担の減少や高付加価値商品の拡販などにより98百万円と同52百万円(114.9%)の増益となりました。
② 化成品事業