営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2020年1月31日
- 6億9800万
- 2021年1月31日 +47.85%
- 10億3200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- セグメント利益の調整額△378百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△378百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない当社の総務部門等管理部門に係る費用であります。2021/03/10 16:00
2.セグメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期累計期間(自 2020年5月1日 至 2021年1月31日) - #2 セグメント表の脚注
- 整額は、以下のとおりであります。
セグメント利益の調整額△384百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△384百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない当社の総務部門等管理部門に係る費用であります。
2.セグメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。2021/03/10 16:00 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 材事業2021/03/10 16:00
建材事業におきましては、「2020年度 グッドデザイン賞」受賞の『アルテザート(高意匠軒天井用素材)、アトラフィット(専用金具による施工方法)』を投入するなど注力製品の高級軒天ボードの拡販はあったものの、新型コロナウイルスの感染症拡大に伴う新設住宅着工戸数の低迷により業界全体の販売量が減少したことや採算性重視の施策により一部製品の販売が減少したことなどから、売上高は9,103百万円と前年同四半期比1,364百万円(13.0%)の減収となりました。セグメント利益(営業利益)は、大幅な減収に伴う利益減の影響があったものの、修繕費など固定費負担の減少や全社一丸となって収益改善活動を推進し、生産性の向上・各種コスト削減に努めたことなどにより、375百万円と同25百万円(6.3%)の減益に留まりました。
②化成品事業