有価証券報告書-第106期(令和3年5月1日-令和4年4月30日)
(収益認識関係)
1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報
当事業年度(自 2021年5月1日 至 2022年4月30日)
(単位:百万円)
2.収益を理解するための基礎となる情報
収益を理解するための基礎となる情報は、「(重要な会計方針) 6.収益及び費用の計上基準」に記載のとおりです。
3.当事業年度及び翌事業年度以降の収益の金額を理解するための情報
(1) 契約負債の残高等
(単位:百万円)
(2) 残存履行義務に配分した取引価格
当社において、予想契約期間が1年を超える重要な取引はありません。また、顧客との契約から生じる対価の中に、取引価格に含まれていない重要な金額はありません。
1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報
当事業年度(自 2021年5月1日 至 2022年4月30日)
(単位:百万円)
| 報告セグメント | 合計 | ||
| 建材事業 | 化成品事業 | ||
| 住宅 | 10,742 | ― | 10,742 |
| 非住宅 | 2,652 | ― | 2,652 |
| マグネシウム | ― | 7,415 | 7,415 |
| セラミックス | ― | 976 | 976 |
| 顧客との契約から生じる収益 | 13,395 | 8,391 | 21,787 |
| その他の収益 | ― | ― | ― |
| 外部顧客への売上高 | 13,395 | 8,391 | 21,787 |
2.収益を理解するための基礎となる情報
収益を理解するための基礎となる情報は、「(重要な会計方針) 6.収益及び費用の計上基準」に記載のとおりです。
3.当事業年度及び翌事業年度以降の収益の金額を理解するための情報
(1) 契約負債の残高等
(単位:百万円)
| 当事業年度 | ||
| 期首残高 | 期末残高 | |
| 契約負債 | 0 | 8 |
(2) 残存履行義務に配分した取引価格
当社において、予想契約期間が1年を超える重要な取引はありません。また、顧客との契約から生じる対価の中に、取引価格に含まれていない重要な金額はありません。