固定資産
連結
- 2017年3月31日
- 3346億800万
- 2018年3月31日 +5.25%
- 3521億8200万
個別
- 2017年3月31日
- 2867億4000万
- 2018年3月31日 +2.6%
- 2941億9700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 4 減価償却費の調整額642百万円は、主に各報告セグメントに配分していない全社資産の減価償却費であります。2018/06/27 13:11
5 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額411百万円は、主に各報告セグメントに配分していない全社資産にかかる資本的支出であります。
当連結会計年度(自 平成29年4月1日 至 平成30年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、運送・倉庫、検査・分析、情報処理事業等を含んでおります。
2 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。
3 セグメント資産の調整額115,737百万円には、セグメント間の債権及び資産の消去△25,623百万円、各報告セグメントに配分していない全社資産141,361百万円が含まれております。全社資産は、親会社での余資運用資金(現金及び預金)、長期投資資金(投資有価証券)及び管理部門に係る資産等であります。
4 減価償却費の調整額713百万円は、主に各報告セグメントに配分していない全社資産の減価償却費であります。
5 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額698百万円は、主に各報告セグメントに配分していない全社資産にかかる資本的支出であります。2018/06/27 13:11 - #3 事業等のリスク
- 当社グループは、有利子負債の削減や金融収支の改善に努めておりますが、今後金利が上昇した場合には支払利息が増加し、当社グループの経営成績及び財政状態に影響を与える可能性があります。2018/06/27 13:11
(9) 固定資産の減損
当社グループは、固定資産の減損に係る会計基準を適用しておりますが、今後大幅な事業収益性の悪化や不動産価格の下落等があった場合には減損損失が発生し、当社グループの経営成績及び財政状態に影響を与える可能性があります。 - #4 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
定率法(ただし、建物並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物は定額法)
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 :2~50年
構築物 :2~60年
機械及び装置 :4~22年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3)リース資産
所有権移転ファイナンス・リース取引に係るリース資産
自己所有の固定資産に適用する減価償却方法と同一の方法によっております。
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零として算定する定額法によっております。2018/06/27 13:11 - #5 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の主な内容は、次のとおりであります。
2018/06/27 13:11前連結会計年度
(自 平成28年4月1日
至 平成29年3月31日)当連結会計年度
(自 平成29年4月1日
至 平成30年3月31日)土地 ―百万円 112百万円 機械装置及び運搬具 9 1 - #6 固定資産売却益の注記(連結)
- ※5 固定資産売却益の主な内容は、次のとおりであります。2018/06/27 13:11
前連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 無形固定資産 ―百万円 99百万円 土地 86 22 - #7 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の主な内容は、次のとおりであります。
2018/06/27 13:11前連結会計年度
(自 平成28年4月1日
至 平成29年3月31日)当連結会計年度
(自 平成29年4月1日
至 平成30年3月31日)機械装置及び運搬具 132百万円 135百万円 撤去費用 1,671 1,155 - #8 担保に供している資産の注記(連結)
- ※3(1) このうち次のとおり担保に供しております。2018/06/27 13:11
(債務内容)前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) (イ)財団抵当 各事業所・工場有形固定資産 6,816百万円 6,889百万円 (ロ)不動産抵当
- #9 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- (2) 有形固定資産2018/06/27 13:11
(単位:百万円) - #10 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- (2) 有形固定資産の減価償却累計額は次のとおりであります。2018/06/27 13:11
前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 有形固定資産の減価償却累計額 887,956百万円 906,199百万円 - #11 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2018/06/27 13:11
(単位:百万円) - #12 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2018/06/27 13:11
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(平成29年3月31日) 当事業年度(平成30年3月31日) 前払年金費用 △5,246 △5,129 固定資産圧縮積立金 △1,425 △1,306 その他 △1,289 △1,201
- #13 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2018/06/27 13:11
(注) 前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) その他有価証券評価差額金 △4,621 △6,394 固定資産圧縮積立金 △1,842 △1,679 時価評価による簿価修正額 △1,291 △1,295
前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 流動資産-繰延税金資産 6,760百万円 9,029百万円 固定資産-繰延税金資産 4,392 4,624 流動負債-その他 △7 △6 - #14 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ク ロ ル ・ ア ル カ リ 事 業2018/06/27 13:11
ジフェニルメタンジイソシアネート(MDI)や苛性ソーダの売上高増加に伴い営業債権が増加したことに加え、減価償却費を上回る設備投資により固定資産が増加したことなどから、当連結会計年度末のセグメント資産は、前連結会計年度末と比べ293億7百万円増加し2,665億23百万円となりました。
機 能 商 品 事 業 - #15 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
有形固定資産(リース資産を除く)
主として定率法(ただし、建物並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物は定額法)
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物:2~65年
機械装置及び運搬具:2~30年
無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
リース資産
所有権移転ファイナンス・リース取引に係るリース資産
自己所有の固定資産に適用する減価償却方法と同一の方法によっております。
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零として算定する定額法によっております。2018/06/27 13:11