減価償却費
連結
- 2019年3月31日
- 123億5100万
- 2020年3月31日 -5.46%
- 116億7700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 3 セグメント資産の調整額86,359百万円には、セグメント間の債権及び資産の消去△28,664百万円、各報告セグメントに配分していない全社資産115,023百万円が含まれております。全社資産は、親会社での余資運用資金(現金及び預金)、長期投資資金(投資有価証券)及び管理部門に係る資産等であります。2020/06/26 13:24
4 減価償却費の調整額867百万円は、主に各報告セグメントに配分していない全社資産の減価償却費であります。
5 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額960百万円は、主に各報告セグメントに配分していない全社資産にかかる資本的支出であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 減価償却費の調整額824百万円は、主に各報告セグメントに配分していない全社資産の減価償却費であります。2020/06/26 13:24
- #3 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※3 販売費及び一般管理費のうち、主要な費目及び金額は次のとおりであります。2020/06/26 13:24
前連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日) 当連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日) 退職給付費用 986 886 減価償却費 2,177 2,642 研究開発費 16,643 18,244 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 石英ガラス製品やジルコニア、ハイシリカゼオライトなどは需要減退により出荷が減少いたしました。また、ユーロ及び米国ドルに対しての円高進行により海外子会社の売上高の円換算額が減少いたしました。この結果、売上高は、前連結会計年度に比べ124億円(6.3%)減少し1,850億円となりました。2020/06/26 13:24
営業利益は、販売数量減少の影響に加え、円高進行に伴う交易条件の悪化、また、設備投資に伴う減価償却費や労務費の増加などにより、前連結会計年度に比べ75億円(21.1%)減少し279億円となりました。
エ ン ジ ニ ア リ ン グ 事 業