トクヤマ(4043)の建物の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2008年3月31日
- 173億2400万
- 2009年3月31日 +16.67%
- 202億1200万
- 2010年3月31日 -0.52%
- 201億700万
- 2011年3月31日 -3.72%
- 193億6000万
- 2012年3月31日 -0.98%
- 191億7000万
- 2013年3月31日 -42.3%
- 110億6100万
- 2014年3月31日 -6.82%
- 103億700万
- 2015年3月31日 -2.98%
- 100億
- 2016年3月31日 -9.3%
- 90億7000万
- 2017年3月31日 -1.68%
- 89億1800万
- 2018年3月31日 +1.63%
- 90億6300万
- 2019年3月31日 -0.51%
- 90億1700万
- 2020年3月31日 +4.91%
- 94億6000万
- 2021年3月31日 +8.74%
- 102億8700万
- 2022年3月31日 +8.96%
- 112億900万
- 2023年3月31日 +8.68%
- 121億8200万
- 2024年3月31日 +8.45%
- 132億1100万
- 2025年3月31日 +21.1%
- 159億9900万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- 6 貸与中の土地(54千㎡)を含んでおり、三井物産㈱他に貸与されております。2025/06/25 13:51
7 貸与中の建物を含んでおり、㈱丸久に貸与されております。
8 現在休止中の主要な設備はありません。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
主として定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりです。
建物及び構築物 2~75年
機械装置及び運搬具 2~25年
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
主として定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
ハ リース資産
所有権移転ファイナンス・リース取引に係るリース資産
自己所有の固定資産に適用する減価償却方法と同一の方法を採用しております。
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2025/06/25 13:51 - #3 固定資産売却損の注記(連結)
- ※7 固定資産売却損の内訳は次のとおりです。2025/06/25 13:51
前連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日) 当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日) 建物及び構築物 44 百万円 1 百万円 機械装置及び運搬具 4 0 - #4 固定資産売却益の注記(連結)
- ※6 固定資産売却益の内訳は次のとおりです。2025/06/25 13:51
前連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日) 当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日) 建物及び構築物 0 百万円 - 百万円 機械装置及び運搬具 68 52 - #5 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- ※3 圧縮記帳2025/06/25 13:51
当連結会計年度において、補助金等の受入れにより、建物及び構築物について10百万円、機械装置及び運搬具について48百万円、土地79百万円の圧縮記帳を行いました。
また、圧縮記帳対象の機械装置及び運搬具を除却した結果、圧縮記帳累計額が13百万円減少し、圧縮記帳対象の工具、器具及び備品を除却した結果、圧縮記帳累計額が0百万円減少しております。 - #6 有形固定資産等明細表(連結)
- 建物 39百万円2025/06/25 13:51
- #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりです。2025/06/25 13:51
建物及び構築物 2~75年
機械装置及び運搬具 2~25年 - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりです。2025/06/25 13:51
建物 3~50年
構築物 3~75年