売上高
連結
- 2013年3月31日
- 401億5600万
- 2014年3月31日 +17.74%
- 472億8100万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2019/03/20 12:52
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(百万円) 64,362 135,034 207,920 287,330 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(百万円) 2,477 5,722 9,376 12,939 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- また、業績管理をより適切に行うため、従来は調整額に含めていた費用のうち、各セグメントへの関連が明確な費用については、各セグメントに直接負担させる方法に変更を行っております。2019/03/20 12:52
なお、変更後の基準により作成した前連結会計年度に係る報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額に関する情報は、「前連結会計年度(自 平成24年4月1日 至 平成25年3月31日)」に記載しております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社の名称等
非連結子会社は、トクヤマ・セントラルソーダ㈱です。
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は小規模であり、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためです。2019/03/20 12:52 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一です。
セグメント間の内部売上高又は振替高は市場実勢価格に基づいております。
報告セグメントの利益又は損失は、営業利益をベースとした数値です。2019/03/20 12:52 - #5 報告セグメントの変更に関する事項(連結)
- また、業績管理をより適切に行うため、従来は調整額に含めていた費用のうち、各セグメントへの関連が明確な費用については、各セグメントに直接負担させる方法に変更を行っております。2019/03/20 12:52
なお、変更後の基準により作成した前連結会計年度に係る報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額に関する情報は、「前連結会計年度(自 平成24年4月1日 至 平成25年3月31日)」に記載しております。 - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2019/03/20 12:52
- #7 業績等の概要
- 2019/03/20 12:52
セグメント別の状況売上高 営業利益 経常利益 当期純損益 平成26年3月期 2,873 202 149 102 平成25年3月期 2,586 67 32 △379 増減率 11.1% 199.3% 363.0% -%
<化成品セグメント>塩化ビニルモノマーは、前期に発生したプラントトラブルの影響が解消したことに加え、円安により輸出価 - #8 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2)経営成績の分析2019/03/20 12:52
(売上高)
多結晶シリコンの販売数量の減少等はありましたが、セメントとその関連製品の販売数量の増加、石油化学製品の販売価格是正及び塩化ビニルモノマーのプラントトラブルの影響が解消されたことによる販売数量の増加等により、前期より286億98百万円増加し、2,873億30百万円(前期比11.1%増)となりました。 - #9 重要な引当金の計上基準(連結)
- ホ 製品保証引当金2019/03/20 12:52
臨床検査情報システム及び検体検査自動化システムの無償保証期間中に発生する対応費用について過去の実績率(売上高に対する費用の支出割合)に基づき、費用見込額を計上しております。
ヘ 事業再構築引当金 - #10 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- 1 関係会社との取引に係るものが、次のとおり含まれております。2019/03/20 12:52
前事業年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 売上高 40,866百万円 47,486百万円 仕入高 18,879 18,802