- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
セグメント間の内部売上高又は振替高は市場実勢価格に基づいております。
報告セグメントの利益又は損失は、営業利益をベースとした数値です。
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額に関する情報
2019/03/20 12:52- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、海外販売会社、運送業、不動産業等を含んでおります。
2 調整額は以下のとおりです。
(1)セグメント利益の調整額は、報告セグメントに帰属しない基礎研究開発に係る費用等です。
(2)セグメント資産の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産145,249百万円が含まれております。
3 セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2019/03/20 12:52 - #3 事業等のリスク
(2) 電子材料事業への依存
当社グループの電子材料事業の営業利益は、当社グループ全体の営業利益の中でも重要なウエイトを占めております。情報・電子業界の市場は好不調の波が大きく、電子材料事業の収益が悪化した場合には、当社グループの業績及び財務内容に大きな影響を与える可能性が存在します。
(3) 環境規制等
2019/03/20 12:52- #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一です。
セグメント間の内部売上高又は振替高は市場実勢価格に基づいております。
報告セグメントの利益又は損失は、営業利益をベースとした数値です。2019/03/20 12:52 - #5 業績等の概要
は堅調に推移し、景気は緩やかに回復してきました。
このような中、当社グループにおきましては、「多結晶シリコン事業の再構築」「既存・新規事業の収益向上」「全社の収益改善」に取り組んだ結果、売上、営業利益ともに大幅に改善しました。
2019/03/20 12:52- #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
セメント及び関連製品の販売数量の増加に伴う物流費の増加等はありましたが、全社を挙げての徹底した費用削減等により、前期より2億96百万円減少し、600億69百万円(前期比0.5%減)となりました。
(営業利益)
全社を挙げての徹底した費用削減等により、前期より134億98百万円増加し、202億70百万円(前期比199.3%
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