賞与引当金
連結
- 2017年3月31日
- 21億300万
- 2018年3月31日 +21.59%
- 25億5700万
個別
- 2017年3月31日
- 13億9200万
- 2018年3月31日 +30.6%
- 18億1800万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※2 販売費のうち主要な費目及び金額は、次のとおりです。2019/03/20 12:56
※3 一般管理費のうち主要な費目及び金額は、次のとおりです。前連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 給与手当 5,017 5,066 賞与引当金繰入額 289 360 退職給付費用 66 53
(注)前連結会計年度の技術研究費には賞与引当金繰入額215百万円、退職給付費用42百万円を含んでお前連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 給与手当 3,997 3,663 賞与引当金繰入額 261 326 役員退職慰労引当金繰入額 47 56 - #2 引当金の計上基準
- 賞与引当金
従業員の次回賞与支給に備えるため、当事業年度負担分を支給見込額に基づき計上しております。2019/03/20 12:56 - #3 引当金明細表(連結)
- (単位:百万円)2019/03/20 12:56
科目 当期首残高 当期増加額 当期減少額 当期末残高 貸倒引当金 116,300 1,174 114,482 2,992 賞与引当金 1,392 1,818 1,392 1,818 修繕引当金 4,027 3,850 2,587 5,290 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2019/03/20 12:56
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異がある時の、当該差異の原因と前事業年度(平成29年3月31日) 当事業年度(平成30年3月31日) 貸倒引当金 35,670 878 賞与引当金 422 553 その他 1,929 1,731
なった主要な項目別の内訳 - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2019/03/20 12:56
(注) 前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 修繕引当金 1,345 1,656 賞与引当金 655 792 たな卸資産 173 578
- #6 重要な引当金の計上基準(連結)
- 売上債権、貸付金等の貸倒損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を検討し、回収不能見込額を計上しております。2019/03/20 12:56
ロ 賞与引当金
従業員の次回賞与支給に備えるため、当連結会計年度負担分を支給見込額に基づき計上しております。