4044 セントラル硝子

4044
2026/06/01
時価
1055億円
PER 予
13.98倍
2010年以降
赤字-233.86倍
(2010-2026年)
PBR
0.81倍
2010年以降
0.36-0.98倍
(2010-2026年)
配当 予
4.19%
ROE 予
5.82%
ROA 予
3.64%
資料
Link
CSV,JSON

セントラル硝子(4044)の売上高の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年3月31日
1932億3800万
2009年3月31日 -5.51%
1825億8400万
2009年12月31日 -38.25%
1127億4100万
2010年3月31日 +37.15%
1546億2300万
2010年6月30日 -74.41%
395億6900万
2010年9月30日 +95.23%
772億5000万
2010年12月31日 +55.08%
1197億9700万
2011年3月31日 +34.05%
1605億9000万
2011年6月30日 -76.24%
381億5900万
2011年9月30日 +107%
789億9100万
2011年12月31日 +56.16%
1233億5200万
2012年3月31日 +35.77%
1674億7900万
2012年6月30日 -75.47%
410億7700万
2012年9月30日 +98.91%
817億500万
2012年12月31日 +53.73%
1256億300万
2013年3月31日 +38.17%
1735億4300万
2013年6月30日 -74.2%
447億7700万
2013年9月30日 +101.99%
904億4400万
2013年12月31日 +52.52%
1379億4700万
2014年3月31日 +38.88%
1915億8100万
2014年6月30日 -76.55%
449億2400万
2014年9月30日 +100.57%
901億400万
2014年12月31日 +58.3%
1426億3800万
2015年3月31日 +39.52%
1990億1000万
2015年6月30日 -71.75%
562億1900万
2015年9月30日 +104.69%
1150億7600万
2015年12月31日 +52.21%
1751億6000万
2016年3月31日 +34.37%
2353億6100万
2016年6月30日 -76.66%
549億2800万
2016年9月30日 +91.85%
1053億8000万
2016年12月31日 +52.86%
1610億8800万
2017年3月31日 +42.1%
2288億9800万
2017年6月30日 -76.04%
548億5500万
2017年9月30日 +100.7%
1100億9400万
2017年12月31日 +52.73%
1681億4800万
2018年3月31日 +35.48%
2278億1000万
2018年6月30日 -75.79%
551億4400万
2018年9月30日 +103.78%
1123億7000万
2018年12月31日 +53.99%
1730億3900万
2019年3月31日 +32.51%
2292億9100万
2019年6月30日 -76.38%
541億5200万
2019年9月30日 +102.43%
1096億1800万
2019年12月31日 +51.78%
1663億8300万
2020年3月31日 +33.71%
2224億6900万
2020年6月30日 -79.74%
450億7700万
2020年9月30日 +86.41%
840億3000万
2020年12月31日 +63.03%
1369億9100万
2021年3月31日 +39.19%
1906億7300万
2021年6月30日 -73.46%
506億300万
2021年9月30日 +93.87%
981億500万
2021年12月31日 +54.69%
1517億5700万
2022年3月31日 +35.86%
2061億8400万
2022年6月30日 -81.89%
373億3100万
2022年9月30日 +109.66%
782億6800万
2022年12月31日 +59.83%
1250億9600万
2023年3月31日 +35.34%
1693億900万
2023年6月30日 -76.96%
390億1000万
2023年9月30日 +102.81%
791億1500万
2023年12月31日 +52.78%
1208億6900万
2024年3月31日 +32.66%
1603億3900万
2024年6月30日 -78.28%
348億3000万
2024年9月30日 +95.34%
680億3600万
2024年12月31日 +55%
1054億5900万
2025年3月31日 +36.77%
1442億3300万
2025年9月30日 -53.94%
664億3000万
2025年12月31日 +57.34%
1045億2100万
2026年3月31日 +38.23%
1444億7900万

個別

2008年3月31日
1290億3700万
2009年3月31日 -13.21%
1119億9000万
2010年3月31日 -12.96%
974億7600万
2011年3月31日 +5.78%
1031億700万
2012年3月31日 -0.83%
1022億5600万
2013年3月31日 -1.8%
1004億1600万
2014年3月31日 -4.75%
956億4500万
2015年3月31日 -0.11%
955億4200万
2016年3月31日 -7.39%
884億8500万
2017年3月31日 +2.17%
904億100万
2018年3月31日 +3.48%
935億5100万
2019年3月31日 +3.85%
971億5100万
2020年3月31日 -2.72%
945億1000万
2021年3月31日 -9.09%
859億1500万
2022年3月31日 +2.77%
882億9100万
2023年3月31日 +8.12%
954億5900万
2024年3月31日 -45.31%
522億500万
2025年3月31日 +0.22%
523億2000万
2026年3月31日 -1.08%
517億5500万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
① 当連結会計年度における半期情報等
中間連結会計期間当連結会計年度
売上高(百万円)68,036144,233
税金等調整前中間(当期)純利益(百万円)4,5169,547
② 決算日後の状況
特記事項はありません。
2025/06/27 12:10
#2 サステナビリティに関する考え方及び取組(連結)
⦅取組み・目標⦆
分野マテリアリティ(ESG)取組み/重要管理指標(KPI)2024年実績
環境貢献製品提供によるGHG 削減貢献量目標:680 万t-CO2(2024年度) ※1450万t-CO2
C.資源利用・効率化GHG排出量原単位改善(GHG排出量/ 売上高)目標:1.8t-CO2/百万円(2024年度)2.2t-CO2/百万円
水使用量の削減(取水量の売上高原単位改善:総取水量/ 売上高)目標:55.6㎥/百万円(2024年度)65.7㎥/百万円
産業廃棄物最終処分量の削減 目標:8.8千t(2024年度)11.0千t
※1 当社環境貢献製品を利用する最終製品の使用段階において削減されるCO2排出量をベースに、当社の販売数量に基づき1年間の使用により削減されるGHG排出量を、当社独自の試算により推定
※2 単体および出向社員対象
2025/06/27 12:10
#3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「ガラス事業」は主に、建築用ガラス、自動車用ガラス、ガラス繊維を製造販売しております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
2025/06/27 12:10
#4 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
要な非連結子会社の名称等
主要な非連結子会社の名称 基佳電子材料商貿(上海)有限公司
連結の範囲から除いた理由 非連結子会社の会社間取引等消去後の総資産額、売上高、当期純損益(持
分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、連結財務諸表に
重要な影響を及ぼしていないためであります。2025/06/27 12:10
#5 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
連結損益計算書の売上高の10%以上を占める顧客が存在しないため記載を省略しております。
2025/06/27 12:10
#6 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
(単位:百万円)
報告セグメント主要な事業外部顧客への売上高
化成品事業素材化学品17,022
医療化学品16,326
電子材料19,449
エネルギー材料32,430
肥料10,846
その他4,852
100,926
ガラス事業建築用ガラス23,500
自動車用ガラス27,733
ガラス繊維8,176
その他1
59,413
合計160,339
当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)
(単位:百万円)
2025/06/27 12:10
#7 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2025/06/27 12:10
#8 売上高、地域ごとの情報(連結)
(注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。
2025/06/27 12:10
#9 戦略(連結)
時間軸短期:3年程度、 中期:2035年まで、 長期:2036年以降
発現可能性高:発現が見込まれるもの、中:高と低の中間、低:発現が見込み難いもの
影響度(売上高)大:150億円以上、中:15億円以上150億円未満、小:15億円未満
影響度(費用・利益)大:40億円以上、中:4億円以上40億円未満、小:4億円未満、リスクの影響がプラスにもなりうるものも含む
参照した主なシナリオ
2℃未満上昇:国際エネルギー機関(IEA)「世界エネルギー見通し2023年版」(WEO 2023)、APS
2025/06/27 12:10
#10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
一方、世界経済は、消費の伸びが減速しているものの、米国では、依然景気の拡大が継続、欧州では、一部で持ち直しが見られるものの、景気は足踏みの状態が継続、また、各種政策の効果がみられるものの、中国でも、景気は足踏みの状態が継続しております。加えて、ウクライナ及び中東の紛争は完全な停戦時期が見通せておらず、今後は米国の関税政策の影響等、先行きは非常に不透明な状況が続いております。
このような経済環境の下、当社グループは積極的な販売活動を展開いたしましたが、当期の売上高は144,233百万円と、前期比10.0%の減少となりました。
損益面につきましては、経営全般にわたる業務の効率化・合理化施策を推進してまいりました結果、経常利益は前期比4,104百万円減少の12,164百万円となり、親会社株主に帰属する当期純利益は前期比6,799百万円減少の5,678百万円となりました。
2025/06/27 12:10
#11 追加情報、連結財務諸表(連結)
当連結会計年度は、「化成品事業」、「ガラス事業」の2つのセグメントを報告セグメントとしておりましたが、情報開示の充実を図るべく、翌連結会計年度から「電子材料事業」、「エネルギー材料事業」、「ライフ&ヘルスケア事業」、「ガラス事業」の4つを報告セグメントといたします。
なお、当該変更後の当連結会計年度の報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、及びその他の項目の金額に関する情報は現在算定中であります。
2025/06/27 12:10
#12 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
主要な非連結子会社の名称 基佳電子材料商貿(上海)有限公司
連結の範囲から除いた理由 非連結子会社の会社間取引等消去後の総資産額、売上高、当期純損益(持
分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、連結財務諸表に
2025/06/27 12:10
#13 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※3 関係会社との取引高
前事業年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日)当事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)
営業取引による取引高
売上高9,803百万円11,376百万円
仕入高8,9978,837
2025/06/27 12:10

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。