固定資産
連結
- 2019年3月31日
- 1711億6500万
- 2020年3月31日 -5.48%
- 1617億8000万
個別
- 2019年3月31日
- 1771億6700万
- 2020年3月31日 -4.53%
- 1691億5000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注) 有形固定資産の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2020/06/26 11:20
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 事業構造改善費用に関する注記
- 事業構造改善費用の内訳は、以下のとおりであります。2020/06/26 11:20
(注)事業構造改善費用に含まれる固定資産減損損失の内容は、※8 減損損失に記載しております。固定資産廃棄損 197百万円 事業譲渡損 197 拠点閉鎖費用 123 固定資産減損損失(注) 51 その他 31 計 602 - #3 事業構造改善費用の注記
- 事業構造改善費用の内訳は、以下のとおりであります。2020/06/26 11:20
固定資産廃棄損 197百万円 拠点閉鎖費用 122 その他 80 計 401 - #4 事業等のリスク
- 当社グループは、世界の各地域にて事業活動を行っております。一般に現地通貨に対して円高は当社グループに悪影響を及ぼし、円安は好影響をもたらします。当社グループにおいては、為替相場の変動リスクを縮小あるいはヘッジするための対策を講じておりますが、為替相場の大幅な変動は、当社グループの財政状態と経営成績に影響を及ぼす可能性があります。2020/06/26 11:20
(13)固定資産の価値下落
当社グループでは、既存事業に係る設備について、今後の事業の収益性や市況等の動向によっては、固定資産の減損会計の適用に伴う損失処理が発生し、当社グループの財政状態と経営成績に影響を及ぼす可能性があります。 - #5 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産…………………………… 定額法
(リース資産を除く) なお、主な耐用年数は次のとおりです。
建物 3~50年
機械及び装置 4~22年
(2)無形固定資産…………………………… 定額法
(リース資産を除く) なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(3)リース資産……………………………… リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法2020/06/26 11:20 - #6 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- (注) 有形固定資産の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2020/06/26 11:20
- #7 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2020/06/26 11:20
(単位:百万円) - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2020/06/26 11:20
投資活動による資金収支は、電解液製造設備の新設等に伴う有形固定資産の取得による支出13,354百万円、投資有価証券の売却及び償還による収入6,343百万円などにより、7,856百万円の支出(前期は14,336百万円の支出)となりました。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #9 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2020/06/26 11:20
① 有形固定資産 ………………… 定額法
(リース資産を除く) なお、耐用年数は次の通りであります。 - #10 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 低下に基づく簿価切下げの方法により算定)2020/06/26 11:20
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産…………………………… 定額法 - #11 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産 ………………… 定額法2020/06/26 11:20
(リース資産を除く) なお、耐用年数は次の通りであります。