有価証券報告書-第110期(2023/04/01-2024/03/31)
④ 指標及び目標
・海外を含めたグループ全体でのGHG排出量(Scope1,Scope2)を2030年度に2013年度比40%削減を目指す。
・2050年に正味GHG排出ゼロを目指す。
⦅排出量実績⦆
国内ガラス事業の構造改善により2022年度実績において2013年度比55.6%の削減となり、2013年度比40%削減としていた2030年度までのGHG排出量マイルストーン削減目標を前倒しで達成いたしました。今後は、2050年カーボンニュートラルに向けた新たな中間目標を策定してまいります。
・温室効果ガス排出量に関する目標及び実績(Scope1,2)
※譲渡した欧米自動車ガラス事業等の基準年におけるGHG排出を控除した排出量
・海外を含めたグループ全体でのGHG排出量(Scope1,Scope2)を2030年度に2013年度比40%削減を目指す。
・2050年に正味GHG排出ゼロを目指す。
⦅排出量実績⦆
国内ガラス事業の構造改善により2022年度実績において2013年度比55.6%の削減となり、2013年度比40%削減としていた2030年度までのGHG排出量マイルストーン削減目標を前倒しで達成いたしました。今後は、2050年カーボンニュートラルに向けた新たな中間目標を策定してまいります。
・温室効果ガス排出量に関する目標及び実績(Scope1,2)
※譲渡した欧米自動車ガラス事業等の基準年におけるGHG排出を控除した排出量