売上高
連結
- 2014年12月31日
- 105億7900万
- 2015年12月31日 -3.86%
- 101億7100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントごとの売上高、利益または損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法2016/04/12 9:55
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」と同一であります。 - #2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社
3社 主要な非連結子会社は東亞建装㈱であります。
非連結子会社の総資産の合計額、売上高の合計額、当期純損益の合計額および利益剰余金の合計額は、全体として連結財務諸表に重要な影響を及ぼしておりません。2016/04/12 9:55 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益または損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」と同一であります。
報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高又は振替高は市場実勢価格に基づいております。2016/04/12 9:55 - #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注) 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国または地域に分類しております。2016/04/12 9:55
- #5 業績等の概要
- 当社グループを取り巻く事業環境につきましては、半導体や電子材料、自動車部品向けなどに使用される高機能、高付加価値製品の需要は、期末にかけて在庫調整の影響を受けましたものの、概ね堅調に推移しました。資源価格安は、製品価格の引き下げ圧力となりましたが、製造原価のコストダウンによる採算改善要因となりました。一方、アジア地域におけるアクリル酸エステル製品の価格下落が年間を通して収益を大幅に圧迫しました。2016/04/12 9:55
この結果、当連結会計年度の売上高は1,398億4千8百万円(前年度比6.1%減収)、営業利益は123億4千7百万円(前年度比2.8%増益)、経常利益は132億1百万円(前年度比2.4%増益)となりました。また、当期純利益はシンガポール子会社において減損損失を計上したことなどから66億9千6百万円(前年度比20.4%減益)となりました。
セグメントの業績は次のとおりです。 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (1) 経営成績の分析2016/04/12 9:55
① 売上高
前連結会計年度に比べ90億6千3百万円、6.1%減収の1,398億4千8百万円となりました。売上高につきましては、1 [業績等の概要] (1) 業績のとおりであります。 - #7 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引にかかるもの2016/04/12 9:55
前事業年度(自 平成26年1月1日至 平成26年12月31日) 当事業年度(自 平成27年1月1日至 平成27年12月31日) 関係会社に対する売上高 14,247百万円 13,649百万円 関係会社からの仕入高 21,762 18,372