売上高
連結
- 2016年12月31日
- 102億3100万
- 2017年12月31日 +2.29%
- 104億6500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- なお、前連結会計年度のセグメント情報は、変更後の報告セグメントの区分に基づき作成したものを記載しております。2018/03/29 15:01
2 報告セグメントごとの売上高、利益または損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」と同一であります。 - #2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社
3社 主要な非連結子会社は東亞建装㈱であります。
非連結子会社の総資産の合計額、売上高の合計額、当期純損益の合計額および利益剰余金の合計額は、全体として連結財務諸表に重要な影響を及ぼしておりません。2018/03/29 15:01 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益または損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」と同一であります。
報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高又は振替高は、主に市場実勢価格に基づいております。2018/03/29 15:01 - #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注) 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国または地域に分類しております。2018/03/29 15:01
- #5 業績等の概要
- 当社グループを取り巻く事業環境につきましては、原油をはじめとした資源価格は年中盤から上昇しましたが、回復基調が続く日本経済や中国における環境規制の影響などにより化学製品全般の需要が好調に推移いたしました。さらに、エレクトロニクスや自動車関連製品の需要も増加しました。2018/03/29 15:01
この結果、当連結会計年度の売上高は1,447億8百万円(前年度比6.9%増収)、営業利益は174億5千3百万円(前年度比8.1%増益)、経常利益は184億9千2百万円(前年度比9.2%増益)、親会社株主に帰属する当期純利益は遊休不動産の売却益が減少したことなどから129億1千1百万円(前年度比6.4%減益)となりました。
セグメントの業績は次のとおりです。 - #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- ・安定した収益基盤を有する売上高2,000億円以上の化学企業グループ2018/03/29 15:01
<中期経営計画「成長への軌道2019」連結数値目標>
(注)2019年目標の前提条件:ナフサ価格 32,000円/KL、為替 105円/USD平成31(2019)年目標 売上高 1,550億円 営業利益 180億円
(会社の支配に関する基本方針) - #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (1) 経営成績の分析2018/03/29 15:01
① 売上高
前連結会計年度に比べ93億2千5百万円、6.9%増収の1,447億8百万円となりました。売上高につきましては、1 [業績等の概要] (1) 業績のとおりであります。 - #8 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引にかかるもの2018/03/29 15:01
前事業年度(自 平成28年1月1日至 平成28年12月31日) 当事業年度(自 平成29年1月1日至 平成29年12月31日) 関係会社に対する売上高 13,381百万円 13,706百万円 関係会社からの仕入高 16,939 19,790