減価償却費
連結
- 2018年12月31日
- 7000万
- 2019年12月31日 +171.43%
- 1億9000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) セグメント資産の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産116,949百万円およびセグメント間取引消去が含まれております。2021/03/19 9:13
(3) 減価償却費の調整額は、主に各報告セグメントに配分していない全社費用であります。
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、主に各報告セグメントに配分していない全社資産の設備投資額であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 減価償却費の調整額は、主に各報告セグメントに配分していない全社費用であります。2021/03/19 9:13
- #3 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※2 販売費のうち主要な費目2021/03/19 9:13
※3 一般管理費のうち主要な費目前連結会計年度(自 2018年1月1日至 2018年12月31日) 当連結会計年度(自 2019年1月1日至 2019年12月31日) 退職給付費用 135 134 減価償却費 147 144
前連結会計年度(自 2018年1月1日至 2018年12月31日) 当連結会計年度(自 2019年1月1日至 2019年12月31日) 退職給付費用 215 230 減価償却費 761 901 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産および繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2021/03/19 9:13
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2018年12月31日) 当事業年度(2019年12月31日) 有価証券評価損否認額 256 363 減価償却費超過額 146 160 減損損失否認額 165 147
- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- アクリルポリマーは、タイ子会社での生産、出荷が開始したことやリチウムイオン二次電池向け製品の販売好調などから増収となりました。アクリルオリゴマーは、海外での販売が低迷したことなどから減収となりました。高分子凝集剤は、国内販売は堅調でしたが輸出が減少し減収となりました。これらの結果、当セグメントの売上高は291億1千2百万円(前年度比1.3%減収)となりました。2021/03/19 9:13
営業利益は、減価償却費などの固定費は増加しましたが、アクリルポリマーの増販や高分子凝集剤の価格是正などが寄与し、35億2千6百万円(前年度比18.4%増益)となりました。
接着材料事業