減価償却費
連結
- 2021年12月31日
- 1億9500万
- 2022年12月31日 +12.82%
- 2億2000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) セグメント資産の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産115,766百万円およびセグメント間取引消去が含まれております。2023/03/30 14:52
(3) 減価償却費の調整額は、主に各報告セグメントに配分していない全社費用であります。
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、主に各報告セグメントに配分していない全社資産の設備投資額であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 減価償却費の調整額は、主に各報告セグメントに配分していない全社費用であります。2023/03/30 14:52
- #3 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※3 販売費のうち主要な費目2023/03/30 14:52
※4 一般管理費のうち主要な費目前連結会計年度(自 2021年1月1日至 2021年12月31日) 当連結会計年度(自 2022年1月1日至 2022年12月31日) 退職給付費用 131 112 減価償却費 154 148
前連結会計年度(自 2021年1月1日至 2021年12月31日) 当連結会計年度(自 2022年1月1日至 2022年12月31日) 退職給付費用 215 182 減価償却費 1,139 1,434 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産および繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2023/03/30 14:52
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2021年12月31日) 当事業年度(2022年12月31日) 有価証券評価損否認額 365 339 減価償却費超過額 224 219 土壌汚染対策費用否認額 80 189
- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 家庭用は、ホームセンターなどでの来店客数減少の影響を受け、販売数量は微減となりましたが、円安の影響もあり増収となりました。機能性接着剤は、スマートフォンの生産数量減の影響を受け大幅に販売数量が減少したため、減収となりました。これらの結果、当セグメントの売上高は111億3千4百万円(前年度比1.8%減収)となりました。なお、収益認識会計基準等の適用により、売上高は4億6千1百万円減少しております。2023/03/30 14:52
営業損益は、機能性接着剤の販売数量減や減価償却費、海外での広告宣伝費および研究開発費の増加により、前年同期に比べ11億円減少し2億5千5百万円の損失となりました。なお、収益認識会計基準等の適用により、営業損失は5百万円増加しております。
高機能材料事業