有価証券報告書-第111期(2023/01/01-2023/12/31)
(4)指標および目標
気候関連のリスク対応として、当社マテリアリティの要素である「気候変動の緩和」に取り組んでいます。

(注)1 ※1 International Sustainability and Carbon Certificationの略。グローバルなサプライチェーンを通して管理・担保する認証制度。
2 ※2 Carbon Footprint of Productの略。製品やサービスのライフサイクル全体を通して排出されるGHG の排出量をCO2排出量に換算し、製品に表示された数値もしくはそれを表示する仕組み。
3 ※3 Carbon dioxide Capture,Utilization and Storageの略。工場等から排出された、二酸化炭素の回収・有効利用・貯留する取組み。
当社グループの2023年1~12月のGHG排出量は、Scope1が27千t-CO2、Scope2が294千t-CO2となっています。
Scope3については、算定次第、当社グループレポートにて開示します。

気候関連のリスク対応として、当社マテリアリティの要素である「気候変動の緩和」に取り組んでいます。

(注)1 ※1 International Sustainability and Carbon Certificationの略。グローバルなサプライチェーンを通して管理・担保する認証制度。
2 ※2 Carbon Footprint of Productの略。製品やサービスのライフサイクル全体を通して排出されるGHG の排出量をCO2排出量に換算し、製品に表示された数値もしくはそれを表示する仕組み。
3 ※3 Carbon dioxide Capture,Utilization and Storageの略。工場等から排出された、二酸化炭素の回収・有効利用・貯留する取組み。
当社グループの2023年1~12月のGHG排出量は、Scope1が27千t-CO2、Scope2が294千t-CO2となっています。
Scope3については、算定次第、当社グループレポートにて開示します。
