有価証券報告書-第112期(2024/01/01-2024/12/31)
(4)指標および目標
気候関連のリスク対応として、当社マテリアリティの要素である「気候変動の緩和」に取り組んでいます。

※1 Carbon Footprint of Productの略。製品やサービスのライフサイクル全体を通して排出されるGHGの排出量をCO2排出量に換算し、製品に表示された数値もしくはそれを表示する仕組み。
当社グループの2024年1~12月のGHG排出量は、Scope1が36千t-CO2、Scope2が283千t-CO2となっています。
Scope3については、算定次第、当社グループレポートにて開示します。

気候関連のリスク対応として、当社マテリアリティの要素である「気候変動の緩和」に取り組んでいます。

※1 Carbon Footprint of Productの略。製品やサービスのライフサイクル全体を通して排出されるGHGの排出量をCO2排出量に換算し、製品に表示された数値もしくはそれを表示する仕組み。
当社グループの2024年1~12月のGHG排出量は、Scope1が36千t-CO2、Scope2が283千t-CO2となっています。
Scope3については、算定次第、当社グループレポートにて開示します。
