有価証券報告書-第113期(2025/01/01-2025/12/31)
(4)指標および目標
気候関連のリスク対応として、当社マテリアリティの要素である「気候変動の緩和」に取り組んでいます。

※1 International Sustainability and Carbon Certificationの略。グローバルなサプライチェーンを通して管
理・担保する認証制度
※2 Carbon Footprint of Productの略。製品やサービスのライフサイクル全体を通して排出されるGHGの排出量
をCO2排出量に換算し、製品に表示された数値もしくはそれを表示する仕組み。
※3 Carbon dioxide Capture,Utilization and Storageの略。工場等から排出された、二酸化炭素の回収・有効
利用・貯留する取組み。
当社グループの2025年1~12月のGHG排出量は、Scope1が27千t-CO2、Scope2が281千t-CO2となっています。
Scope3については、算定次第、当社グループレポートにて開示します。

気候関連のリスク対応として、当社マテリアリティの要素である「気候変動の緩和」に取り組んでいます。

※1 International Sustainability and Carbon Certificationの略。グローバルなサプライチェーンを通して管
理・担保する認証制度
※2 Carbon Footprint of Productの略。製品やサービスのライフサイクル全体を通して排出されるGHGの排出量
をCO2排出量に換算し、製品に表示された数値もしくはそれを表示する仕組み。
※3 Carbon dioxide Capture,Utilization and Storageの略。工場等から排出された、二酸化炭素の回収・有効
利用・貯留する取組み。
当社グループの2025年1~12月のGHG排出量は、Scope1が27千t-CO2、Scope2が281千t-CO2となっています。
Scope3については、算定次第、当社グループレポートにて開示します。
