- 4046
- 2026/08/28
- 時価
- 2805億円
- PER 予
- 17.2倍
- 2010年以降
- 5.8-41.06倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.95倍
- 2010年以降
- 0.56-2.85倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.43%
- ROE 予
- 11.35%
- ROA 予
- 8.66%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
純資産
連結
- 2014年3月31日
- 416億1500万
- 2015年3月31日 +14.63%
- 477億400万
- 2016年3月31日 +1.24%
- 482億9600万
個別
- 2014年3月31日
- 384億5500万
- 2015年3月31日 +13.54%
- 436億6300万
- 2016年3月31日 +1.69%
- 443億9900万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 前連結会計年度末に比べて、13.7%減少し180億6千2百万円となった。これは主として長期借入金が24億4千万円減少したことによる。2016/06/30 15:19
(純資産)
前連結会計年度末に比べて、1.2%増加し482億9千6百万円となった。 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- その他有価証券2016/06/30 15:19
時価のあるもの・・決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により
処理し、売却原価は、移動平均法により算定) - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産または負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理している。
なお、在外子会社の資産および負債は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益および費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めている。2016/06/30 15:19 - #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2016/06/30 15:19
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
時価のないもの - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりである。2016/06/30 15:19
項目 前連結会計年度(平成27年3月31日) 当連結会計年度(平成28年3月31日) 純資産の部の合計額(百万円) 47,704 48,296 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) - - 普通株式に係る期末の純資産額(百万円) 47,704 48,296