- 4046
- 2026/09/01
- 時価
- 2814億円
- PER 予
- 17.26倍
- 2010年以降
- 5.8-41.06倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.96倍
- 2010年以降
- 0.56-2.85倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.42%
- ROE 予
- 11.35%
- ROA 予
- 8.66%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
流動資産
連結
- 2018年3月31日
- 660億6000万
- 2019年3月31日 +3.27%
- 682億1900万
個別
- 2018年3月31日
- 527億9300万
- 2019年3月31日 +4.24%
- 550億3300万
有報情報
- #1 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たにサンヨーファイン医理化テクノロジー株式会社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びにサンヨーファイン医理化テクノロジー株式会社株式の取得価額とサンヨーファイン医理化テクノロジー株式会社取得のための支出(純額)との関係は次の通りである。2019/06/28 14:08
当連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)流動資産 728百万円 固定資産 316百万円 のれん 442百万円 流動負債 △113百万円 固定負債 △140百万円 株式の取得価額 1,233百万円 現金及び現金同等物 △32百万円 差引:取得のための支出 1,201百万円
該当事項はない。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における当社グループの財政状態は次のとおりである。2019/06/28 14:08
当連結会計年度末における総資産は、前連結会計年度末と比較して2.1%減少し1,126億6千1百万円となった。流動資産は、前連結会計年度末に比べて、3.3%増加し682億1千9百万円となった。これは主として有価証券が19億9千9百万円、受取手形及び売掛金が15億5千8百万円、商品及び製品が8億9千4百万円それぞれ増加したことによる。固定資産は、前連結会計年度末に比べて、9.2%減少し444億4千2百万円となった。これは主として投資有価証券が30億4千1百万円減少したことによる。
負債は、前連結会計年度と比較して11.0%減少し、481億1千3百万円となった。流動負債は、前連結会計年度末に比べて、3.0%減少し321億9千7百万円となった。これは主として、短期借入金が11億1千3百万円減少したことによる。固定負債は、前連結会計年度末に比べて、23.7%減少し159億1千5百万円となった。これは主として新株予約権付社債が38億2千4百万円減少したことによる。 - #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」の適用に伴う変更) 「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日。以下「税効果会計基準一部改正」という。)を当事業年度の期首から適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示する方法に変更した。 この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」475百万円及び「固定負債」の「繰延税金負債」2,810百万円は、「固定負債」の「繰延税金負債」2,335百万円に含めて表示している。2019/06/28 14:08
- #4 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- 「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日。以下「税効果会計基準一部改正」という。)を当連結会計年度の期首から適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示する方法に変更するとともに、税効果会計関係注記を変更した。2019/06/28 14:08
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」707百万円及び「固定負債」の「繰延税金負債」のうちの571百万円を「投資その他の資産」の「繰延税金資産」305百万円に含めて表示しており、「固定負債」の「繰延税金負債」は2,192百万円として表示している。
(連結損益計算書関係)