- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「住宅設備ほか」は、ダップ加工材、住宅関連製品の生産・販売、化学プラント・環境保全設備の建設等を行っております。
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
2021/06/30 16:14- #2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社名
DSウェルフーズ株式会社
連結の範囲から除いた理由
非連結子会社は、小規模会社であり、総資産、売上高、当期純利益(持分に見合う額)および利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため連結の適用範囲から除外しております。2021/06/30 16:14 - #3 主要な顧客ごとの情報
3 主要な顧客ごとの情報
当連結会計年度における外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載しておりません。
2021/06/30 16:14- #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
セグメント間の内部売上高又は振替高は市場実勢価格に基づいております。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2021/06/30 16:14 - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
(注) 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国または地域に分類しております。
2021/06/30 16:14- #6 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
(3)当該会計基準等の適用による影響
従来の基準において総額で売上高を表示していた取引の一部が純額で表示されること等が見込まれております。なお、翌事業年度の利益剰余金の期首残高への影響については、軽微であります。
・「時価の算定に関する会計基準」(企業会計基準第30号 2019年7月4日)
2021/06/30 16:14- #7 社外取締役(及び社外監査役)(連結)
注2:主要株主とは、直近事業年度末において、総議決権の10%以上の議決権を保有する株主をいいます。主要株主が法人等の団体である場合は、当該団体に所属する業務執行者をいいます。
注3:主要な取引先とは、当社グループの売上先または仕入先であって、その年間取引額が直近事業年度における当社の連結売上高または仕入先の連結売上高の2%を超えるものをいいます。
注4:主要な借入先とは、借入金残高が直近事業年度末において当社の連結総資産または当該金融機関の連結総資産の2%を超える金融機関をいいます。
2021/06/30 16:14- #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当社グループは、中期経営計画「BRIGHT-2020」の最終年度を迎え、「新成長エンジンの創出」、「海外収益基盤の確立」および「事業構造改革の完遂」の3つの基本方針に基づき、具体的な施策をさらに進めました。
当連結会計年度の売上高は、972億6千6百万円と前期比7.8%の減少となりました。利益面におきましても、営業利益は83億4千1百万円と前期比14.0%の減少、経常利益は88億3千8百万円と前期比14.4%の減少、親会社株主に帰属する当期純利益は60億5千万円と前期比7.0%の減少となりました。
当連結会計年度末における当社グループの財政状態は次のとおりであります。
2021/06/30 16:14- #9 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
連結の範囲から除いた理由
非連結子会社は、小規模会社であり、総資産、売上高、当期純利益(持分に見合う額)および利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため連結の適用範囲から除外しております。
2 持分法の適用に関する事項
2021/06/30 16:14- #10 重要な後発事象、財務諸表(連結)
②分割する部門の経営成績(2021年3月期)
売上高 11,659百万円
③分割する資産、負債の項目及び金額(帳簿価額)
2021/06/30 16:14