ソフトウエア
連結
- 2022年3月31日
- 1億5500万
- 2023年3月31日 -34.19%
- 1億200万
個別
- 2022年3月31日
- 1億3800万
- 2023年3月31日 -45.65%
- 7500万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ② 無形固定資産(リース資産を除く)2023/06/30 16:35
定額法によっております。ただし、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
③ リース資産 - #2 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- 国庫補助金等により有形固定資産の取得価額から控除している圧縮記帳額は次のとおりであります。2023/06/30 16:35
前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) 機械装置及び運搬具 1,580百万円 1,624百万円 ソフトウエア -百万円 2百万円 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しております。2023/06/30 16:35
当社グループは、概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位にて資産のグルーピングを行っております。会社名 用途 場所 種類 減損損失 有形固定資産(その他) 42百万円 ソフトウエア 5百万円 無形固定資産(その他) 637百万円
米国でのゴム製品の製造・販売事業を単一の資産グループとして行っているElite Advanced Polymers, Inc.は米国会計基準を適用しており、資産グループに減損の兆候が認められた場合には回収可能性テストを実施しております。当該テストによって資産グループの使用及び最終的な処分から見込まれる割引前キャッシュ・フローの総額が帳簿価額を下回る場合には減損損失を認識し、外部の専門家を利用して算定した公正価値が帳簿価額を下回る部分を減損損失として測定しております。なお、公正価値は、同社の事業計画に基づくDCF法により算出しております。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (2)無形固定資産(リース資産を除く)2023/06/30 16:35
定額法によっております。ただし、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3)リース資産