有価証券報告書-第164期(平成30年4月1日-平成31年3月31日)
有報資料
当連結会計年度の設備投資については、合理化投資を中心にして総額2,434百万円を行った。
セグメントごとの設備投資は、次のとおりである。
基礎化学品
設備投資金額は、1,002百万円である。
主な投資は、無機製品やアリルクロライド・エピクロルヒドリン製造設備の合理化投資である。重要な設備の除却または売却はない。
機能化学品
設備投資金額は、1,219百万円である。
主な投資は、アリルエーテル類製造設備やダップ樹脂製造設備の増設等である。重要な設備の除却または売却はない。
住宅設備ほか
設備投資金額は、122百万円である。
重要な設備の除却または売却はない。
全社共通
設備投資金額は、89百万円である。
主な投資は、研究開発のための分析機器等の購入である。重要な設備の除却または売却はない。
セグメントごとの設備投資は、次のとおりである。
基礎化学品
設備投資金額は、1,002百万円である。
主な投資は、無機製品やアリルクロライド・エピクロルヒドリン製造設備の合理化投資である。重要な設備の除却または売却はない。
機能化学品
設備投資金額は、1,219百万円である。
主な投資は、アリルエーテル類製造設備やダップ樹脂製造設備の増設等である。重要な設備の除却または売却はない。
住宅設備ほか
設備投資金額は、122百万円である。
重要な設備の除却または売却はない。
全社共通
設備投資金額は、89百万円である。
主な投資は、研究開発のための分析機器等の購入である。重要な設備の除却または売却はない。