建設仮勘定
連結
- 2017年3月31日
- 71億3500万
- 2018年3月31日 +50.05%
- 107億600万
個別
- 2017年3月31日
- 31億5100万
- 2018年3月31日 +8.25%
- 34億1100万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注) 1 投下資本は建設仮勘定(10,706百万円)を除く、有形固定資産の帳簿価額であります。なお、帳簿価額のうち「その他」は、工具器具備品であります。2018/06/15 16:44
2 上記中<外数>は、連結会社以外からの賃借設備であります。土地の<外数>は、連結会社以外からの賃借している面積を表示しております。 - #2 固定資産売却益の注記(連結)
- ※3 固定資産売却益の内訳2018/06/15 16:44
前連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 機械装置及び運搬具 168百万円 84百万円 建設仮勘定 23百万円 ―百万円 土地 ―百万円 0百万円 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除却損の内訳2018/06/15 16:44
前連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 機械装置及び運搬具 224百万円 232百万円 建設仮勘定 ―百万円 27百万円 その他(有形固定資産) 4百万円 20百万円 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 2 当期減少額のうち主なものは、次のとおりであります。2018/06/15 16:44
3 「当期減少額」欄の( )内は内書きで、減損損失の計上額であります。建設仮勘定 本勘定への振替及び関係会社への売却であります。 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産について減損損失を計上しております。2018/06/15 16:44
当社グループは原則としてセグメントを基礎として資産をグルーピングしております。生産体制の見直しや事業構造の再編に伴い、当初想定していた収益が見込めなくなった事業用資産と生産体制の見直しに伴い使用見込のない遊休資産について、帳簿価格を回収可能価額まで減額いたしました。当該減少額47,131百万円のうち減損損失として102百万円、事業構造改革費用として47,028百万円をそれぞれ特別損失に計上いたしました。なお、回収可能価額は正味売却価額により測定しており、建物については不動産鑑定評価額により評価し、その他の固定資産については備忘価額により評価しております。場所 種類 用途 金額 岐阜県大垣市 建物及び構築物 遊休 3,479百万円 岐阜県大垣市 建設仮勘定 遊休 433百万円 岐阜県神戸町 建物及び構築物等 遊休 516百万円 フィリピンバタンガス市 機械装置及び運搬具 遊休 2,563百万円 フィリピンバタンガス市 建設仮勘定 遊休 611百万円 フィリピンバタンガス市 その他 遊休 58百万円 マレーシアペナン 機械装置及び運搬具 事業用資産 21,554百万円 マレーシアペナン 建設仮勘定 事業用資産 8,266百万円 マレーシアペナン その他 事業用資産 529百万円 韓国浦項市 建設仮勘定 遊休 102百万円
当連結会計年度(自 平成29年4月1日 至 平成30年3月31日)