営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年12月31日
- 70億6800万
- 2019年12月31日 +86.28%
- 131億6600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額△62百万円は、セグメント間取引消去及び配賦不能費用であります。2020/02/10 15:02
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/02/10 15:02
- #3 会計上の見積りの変更、四半期連結財務諸表(連結)
- (会計上の見積りの変更)2020/02/10 15:02
当第3四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年12月31日) (耐用年数の変更)当社は、第1四半期連結会計期間より、次世代及び新分野向け設備投資が当連結会計年度より順次稼働することを契機に、一部の電子部品製造設備について使用状況を見直した結果、耐用年数を見直し、将来にわたり変更しております。この変更により、従来の方法と比べて、当第3四半期連結累計期間の営業利益及び経常利益並びに税金等調整前四半期純利益が568百万円増加しております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような情勢のもと、当社におきましては、2018年度より始動しております5ヵ年の中期経営計画「To The Next Stage 110 Plan」に基づき、人財育成を基盤に、伸びる市場に対して積極的に経営資源を投入し、既存事業の競争力と新規事業の拡大による安定した成長の実現に向けた取り組みを進めております。2020/02/10 15:02
これらの結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は2,169億5百万円と前年同期に比べ24億2百万円(1.1%)増加しました。営業利益は131億66百万円と前年同期に比べ60億98百万円(86.3%)増加しました。経常利益は148億87百万円と前年同期に比べ56億44百万円(61.1%)増加しました。親会社株主に帰属する四半期純利益に関しましては81億82百万円と、前年同期に比べて89億18百万円(前年同期は7億35百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)と増加しました。
セグメントの概況は、次のとおりであります。