構築物(純額)
個別
- 2023年3月31日
- 139億3900万
- 2024年3月31日 -8.93%
- 126億9400万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2024/06/13 16:30
建物及び構築物 3~75年
機械装置及び運搬具 3~22年 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※6 固定資産除却損の内訳2024/06/13 16:30
前連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 当連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 建物及び構築物 192 百万円 73 百万円 機械装置及び運搬具 96 百万円 70 百万円 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産について減損損失を計上しております。2024/06/13 16:30
当社グループは原則としてセグメントを基礎として資産をグルーピングしております。使用見込みのない遊休資産については個々の資産毎に減損の兆候の判定を行いました。これらの遊休資産については、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(843百万円)として特別損失に計上いたしました。場所 種類 用途 金額 岐阜県大垣市 建物及び構築物 遊休 67百万円 岐阜県大垣市 機械装置及び運搬具 遊休 39百万円 岐阜県大垣市 建設仮勘定 遊休 42百万円 岐阜県揖斐川町 建物及び構築物 遊休 1百万円 愛知県高浜市 機械装置及び運搬具 遊休 0百万円
なお、回収可能価額は正味売却価額により測定しており、備忘価額により評価しております。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 建物 3~50年2024/06/13 16:30
構築物 7~75年
機械及び装置 3~22年