信越化学工業(4063)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 加工・商事・技術サービス事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 20億5700万
- 2014年9月30日 +42.05%
- 29億2200万
- 2015年9月30日 +5.03%
- 30億6900万
- 2016年9月30日 +74.52%
- 53億5600万
- 2017年9月30日 +8.4%
- 58億600万
- 2018年9月30日 +10.89%
- 64億3800万
- 2019年9月30日 +12.74%
- 72億5800万
- 2020年9月30日 -11.48%
- 64億2500万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- その結果、当セグメントの売上高は、前年同期に比べ15.6%(398億7千万円)減少し、2,154億9千1百万円となり、営業利益は、前年同期に比べ29.6%(217億6千3百万円)減少し、517億6千6百万円となりました。2023/11/13 10:06
[加工・商事・技術サービス事業]
半導体ウエハー関連容器は300mm用を中心に販売好調で、自動車用入力デバイスも自動車産業の回復を受け堅調を維持しました。食品包装用塩ビラッピングフィルムはインバウンド需要の増加を背景に外食産業向けの販売が伸びました。