信越化学工業(4063)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 機能材料事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2020年12月31日
- 515億900万
- 2021年12月31日 +32.65%
- 683億2800万
- 2022年12月31日 +55.38%
- 1061億6500万
- 2023年12月31日 -30.46%
- 738億2900万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- その結果、当セグメントの売上高は、前年同期に比べ4.5%(299億2千9百万円)減少し、6,425億7千5百万円となり、営業利益は、前年同期に比べ11.4%(278億4千3百万円)減少し、2,154億7千4百万円となりました。2024/02/13 10:08
[機能材料事業]
汎用製品群で中国経済の不振に起因する在庫調整や市況軟化の影響が続きましたが、機能性の高い製品群で収益を補うことに努めました。尚、シリコーンの製品と原料在庫の一部について、最近の市況を踏まえた評価減を計上しました。当該評価減を除けば、当セグメントの10~12月の営業利益は7~9月並みでした。