- 4063
- 2026/08/28
- 時価
- 11兆9119億円
- PER 予
- 21.26倍
- 2010年以降
- 8.16-30.97倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.45倍
- 2010年以降
- 1.03-3.25倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.93%
- ROE 予
- 11.53%
- ROA 予
- 9.11%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2013年12月31日
- 1413億3900万
- 2014年12月31日 +7.92%
- 1525億3700万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従っており、当第3四半期連結累計期間の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金に加減しております。2015/02/12 10:50
なお、上記の変更による、当第3四半期連結累計期間の期首の退職給付に係る負債及び利益剰余金に与える影響や、当第3四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益に与える影響は軽微であります。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のもとで、当社グループは、世界の幅広い顧客への販売をさらに推し進めるとともに、技術や生産性、品質の向上のほか新規製品の開発にも鋭意取り組んでまいりました。また、生産能力の増強や製造拠点の分散化、原材料の安定的な確保にも注力いたしました。2015/02/12 10:50
当第3四半期連結累計期間の業績といたしましては、売上高は、前年同期に比べ6.6%(575億2千1百万円)増加し、9,295億3千万円となりました。営業利益は、前年同期に比べ3.8%(51億円)増加し、1,400億3千6百万円となり、経常利益も、前年同期に比べ7.9%(111億9千8百万円)増加し、1,525億3千7百万円となりました。また、四半期純利益は、前年同期に比べ8.1%(74億8千8百万円)増加し、1,000億2千2百万円となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。