- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っており、「調整額」は、セグメント間取引消去によるものであります。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2015/08/12 9:39- #2 セグメント表の脚注(連結)
(注)セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っており、「調整額」は、セグメント間取引消去によるものであります。
2015/08/12 9:39- #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
企業結合会計基準等の適用については、企業結合会計基準第58-2項(4)、連結会計基準第44-5項(4)及び事業分離等会計基準第57-4項(4)に定める経過的な取扱いに従っており、当第1四半期連結会計期間の期首時点から将来にわたって適用しております。
なお、上記の変更による当第1四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益に与える影響や、当第1四半期連結会計期間末の資本剰余金に与える影響は軽微であります。
2015/08/12 9:39- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
このような状況のもとで、当社グループは、世界の幅広い顧客への販売や海外製造拠点の拡充を推し進めるとともに、技術や品質の向上にも鋭意取り組んでまいりました。また、特長ある製品の開発や原材料の安定的な確保にも注力いたしました。
当第1四半期連結累計期間の業績といたしましては、売上高は、前年同期に比べ6.6%(195億1千万円)増加し、3,140億4千3百万円となりました。営業利益は、前年同期に比べ5.7%(27億6千8百万円)増加し、514億1千万円となり、経常利益も、前年同期に比べ11.0%(54億7千1百万円)増加し、550億8百万円となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同期に比べ14.3%(47億1千2百万円)増加し、376億3千万円となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。
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