信越化学工業(4063)の全事業営業利益の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年6月30日
- 361億4000万
- 2011年6月30日 +10.68%
- 400億100万
- 2012年6月30日 +0.84%
- 403億3800万
- 2013年6月30日 +12.87%
- 455億3000万
- 2014年6月30日 +6.84%
- 486億4200万
- 2015年6月30日 +5.69%
- 514億1000万
- 2016年6月30日 +16.76%
- 600億2700万
- 2017年6月30日 +23.51%
- 741億4200万
- 2018年6月30日 +28.68%
- 954億500万
- 2019年6月30日 +12.68%
- 1075億200万
- 2020年6月30日 -15.41%
- 909億3700万
- 2021年6月30日 +41.66%
- 1288億1800万
- 2022年6月30日 +93.78%
- 2496億2000万
- 2023年6月30日 -23.56%
- 1908億2000万
- 2024年6月30日 +0.11%
- 1910億2300万
- 2025年6月30日 -12.68%
- 1668億300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っており、「調整額」は、セグメント間取引消去によるものです。2023/08/09 10:03
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- (注)セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っており、「調整額」は、セグメント間取引消去によるものです。2023/08/09 10:03
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結累計期間は、前年度後半に発現した経済と市場の情勢が全般として好転することなく、当社の主要製品の関わる分野で調整が続きました。その中にあって当社は、顧客との意思疎通を密に保ち、求められる品質の製品を安定供給し、機敏な販売を遂行しました。その結果、前年同期比では減益となったものの、前四半期比では増益となりました。経済情勢は楽観を許さないとの認識のもと、業績の伸長に取り組んでいきます。今後とも、顧客にとって価値ある製品の開発を急ぎ、かつ顧客と市場からの要望・需要に適時に応えられるよう、中長期の展望を持って、投資と開発を継続します。2023/08/09 10:03
当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高は、前年同期に比べ8.8%(575億6百万円)減少し、5,992億1百万円となりました。営業利益は、前年同期に比べ23.6%(588億円)減少し、1,908億2千万円となり、経常利益は、前年同期に比べ17.3%(455億1千8百万円)減少し、2,171億1千5百万円となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同期に比べ16.6%(304億9千1百万円)減少し、1,536億3千3百万円となりました。
セグメントごとの状況は以下のとおりです。