信越化学工業(4063)の全事業営業利益の推移 - 第三四半期
連結
- 2009年12月31日
- 844億8300万
- 2010年12月31日 +34.97%
- 1140億2400万
- 2011年12月31日 +3.17%
- 1176億3300万
- 2012年12月31日 +2.98%
- 1211億3300万
- 2013年12月31日 +11.39%
- 1349億3600万
- 2014年12月31日 +3.78%
- 1400億3600万
- 2015年12月31日 +15.99%
- 1624億2700万
- 2016年12月31日 +11.5%
- 1811億100万
- 2017年12月31日 +34.36%
- 2433億3000万
- 2018年12月31日 +33.41%
- 3246億2200万
- 2019年12月31日 -1.81%
- 3187億3500万
- 2020年12月31日 -10.58%
- 2850億2100万
- 2021年12月31日 +68.45%
- 4801億1200万
- 2022年12月31日 +68.34%
- 8082億2700万
- 2023年12月31日 -30.77%
- 5595億2800万
- 2024年12月31日 +4.45%
- 5844億3900万
- 2025年12月31日 -14.79%
- 4980億2600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っており、「調整額」は、セグメント間取引消去によるものです。2024/02/13 10:08
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- (注)セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っており、「調整額」は、セグメント間取引消去によるものです。2024/02/13 10:08
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結累計期間は、米国でいわゆるソフトランディングが話題となる一方で、中国の経済が低迷しました。日本とユーロ圏の経済が対照を成すように推移し、複数の新興国は成長を持続しました。産業ごとに見ても、好・不調の差が目立ちました。流動的な情勢の中にあって当社は、顧客との意思疎通を密に保ち、求められる品質の製品を安定供給し、機敏な販売を遂行しました。その一方で、財務内容を健全に保つために、市況変動を踏まえた費用計上を実施しました。引き続き業績の伸長に取り組んでいきます。今後とも、顧客にとって価値ある製品の開発を急ぎ、かつ顧客と市場からの要望・需要に適時に応えられるよう、中長期の展望を持って、投資と開発を継続します。2024/02/13 10:08
当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高は、前年同期に比べ15.7%(3,398億3千4百万円)減少し、1兆8,234億3百万円となりました。営業利益は、前年同期に比べ30.8%(2,486億9千9百万円)減少し、5,595億2千8百万円となり、経常利益は、前年同期に比べ25.3%(2,084億8千5百万円)減少し、6,157億3千2百万円となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同期に比べ29.7%(1,719億9千万円)減少し、4,065億2千9百万円となりました。
セグメントごとの状況は以下のとおりです。