- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っており、「調整額」は、セグメント間取引消去によるものであります。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2017/02/13 12:07- #2 セグメント表の脚注(連結)
(注)セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っており、「調整額」は、セグメント間取引消去によるものであります。
2017/02/13 12:07- #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
法人税法の改正に伴い、「平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱い」(実務対応報告第32号 平成28年6月17日)を第1四半期連結会計期間から適用し、平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更しております。
なお、この変更による当第3四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益に与える影響は軽微であります。
2017/02/13 12:07- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(ⅲ)厳格なコスト管理を継続してまいりました。
その結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、主として円高の影響により減収となりましたが、増益を達成することができました。売上高は、前年同期に比べ5.5%(536億8千6百万円)減少し、9,222億2千8百万円となりました。営業利益は、前年同期に比べ11.5%(186億7千4百万円)増加し、1,811億1百万円となり、経常利益は、前年同期に比べ8.4%(143億円)増加し、1,850億3千6百万円となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同期に比べ16.2%(188億1千3百万円)増加し、1,352億3千2百万円となりました。
セグメントごとの状況は以下のとおりです。
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