営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年6月30日
- 954億500万
- 2019年6月30日 +12.68%
- 1075億200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っており、「調整額」は、セグメント間取引消去によるものであります。2019/08/13 10:08
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- (注)セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っており、「調整額」は、セグメント間取引消去によるものであります。2019/08/13 10:08
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもと、当社グループ(当社、連結子会社及び持分法適用会社)は、継続的な業績伸長のため、予断をもってあたることなく、常に迅速に変化に対応すべく取り組み、引き続き次のことを遂行してまいりました。すなわち、顧客との関係を深耕し、かつ顧客層を拡張し、顧客に密着した製品開発、品質の向上と技術における差別化を絶えず遂行し、的確な納期対応と厳格なコスト管理を継続するとともに、顧客と市場に応えるための投資を適宜に行ってまいりました。2019/08/13 10:08
その結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高は、前年同期に比べ0.7%(25億7千8百万円)増加し、3,862億1千1百万円となりました。営業利益は、前年同期に比べ12.7%(120億9千7百万円)増加し、1,075億2百万円となり、経常利益は、前年同期に比べ9.5%(94億7千1百万円)増加し、1,089億2百万円となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同期に比べ14.0%(103億1千万円)増加し、840億2千8百万円となりました。
セグメントごとの状況は以下のとおりです。