- 4063
- 2026/09/08
- 時価
- 11兆3184億円
- PER 予
- 20.2倍
- 2010年以降
- 8.16-30.97倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.33倍
- 2010年以降
- 1.03-3.25倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.03%
- ROE 予
- 11.53%
- ROA 予
- 9.11%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年9月30日
- 1220億3400万
- 2017年9月30日 +28.09%
- 1563億1900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っており、「調整額」は、セグメント間取引消去によるものであります。2017/11/13 10:17
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- (注)セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っており、「調整額」は、セグメント間取引消去によるものであります。2017/11/13 10:17
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のもと、当社グループは、継続的な業績の伸長を達成すべく、 (ⅰ)顧客との関係を深耕し、かつ顧客層を世界でさらに拡張し、 (ⅱ)顧客に密着した製品開発、品質の向上と技術における差別化を絶えず遂行し、 (ⅲ)厳格なコスト管理を継続してまいりました。2017/11/13 10:17
その結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高は、前年同期に比べ13.4%(819億円)増加し、6,949億2千6百万円となりました。営業利益は、前年同期に比べ28.1%(342億8千5百万円)増加し、1,563億1千9百万円となり、経常利益は、前年同期に比べ35.5%(420億6百万円)増加し、1,602億1千7百万円となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同期に比べ26.6%(232億8千8百万円)増加し、1,107億2千5百万円となりました。
セグメントごとの状況は以下のとおりです。