営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年3月31日
- 3368億2200万
- 2019年3月31日 +19.86%
- 4037億500万
個別
- 2018年3月31日
- 1287億900万
- 2019年3月31日 +1.01%
- 1300億1100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法2023/05/31 10:33
報告セグメントの利益は、営業利益であり、その会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。セグメント間の内部収益及び振替高は、概ね市場実勢価格に基づいております。ただし、同一事業所内でのセグメント間の振替高は、製造原価に基づいております。
なお、当社では、事業セグメントへの資産、負債の配分は行っておりません。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2023/05/31 10:33
- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告セグメントの利益は、営業利益であり、その会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。セグメント間の内部収益及び振替高は、概ね市場実勢価格に基づいております。ただし、同一事業所内でのセグメント間の振替高は、製造原価に基づいております。
なお、当社では、事業セグメントへの資産、負債の配分は行っておりません。2023/05/31 10:33 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもと、当社グループは、継続的な業績伸長のため、予断をもってあたることなく、常に迅速に変化に対応すべく取り組み、引き続き次のことを遂行してまいりました。すなわち、顧客との関係を深耕し、かつ顧客層を拡張し、顧客に密着した製品開発、品質の向上と技術における差別化を絶えず遂行し、的確な納期対応と厳格なコスト管理を継続するとともに、顧客と市場に応えるための投資を適宜に行ってまいりました。2023/05/31 10:33
その結果、当連結会計年度の業績は、売上高は、前期に比べ10.6%(1,526億4百万円)増加し、1兆5,940億3千6百万円となりました。営業利益は、前期に比べ19.9%(668億8千3百万円)増加し、4,037億5百万円となり、経常利益は、前期に比べ22.0%(750億3百万円)増加し、4,153億1千1百万円となりました。また、親会社株主に帰属する当期純利益は、前期に比べ16.1%(428億9千万円)増加し、3,091億2千5百万円となりました。
セグメントごとの経営成績の概要及びその分析等は、次のとおりであります。