- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注)1.セグメント利益の調整額△254百万円、減価償却費の調整額△335百万円 及び 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△489百万円は、セグメント間取引消去によるものであります。
2.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
2023/05/31 10:45- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益の調整額△2,018百万円、減価償却費の調整額△391百万円 及び 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△1,894百万円は、セグメント間取引消去によるものであります。2023/05/31 10:45
- #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法(但し、機械・装置のうち塩化ビニル製造設備並びに電解設備、及び1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用)
なお、主な耐用年数は以下の通りであります。
建物 15~31年
機械・装置 2~9年
また、通常の稼働時間を著しく超えて稼働した機械装置について、超過稼働時間を基準に増加償却を実施して
おります。
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(3) リース資産
所有権移転ファイナンス・リース取引に係るリース資産
自己所有の固定資産に適用する減価償却の方法と同一の方法を採用しております。
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2023/05/31 10:45 - #4 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
(2)有形固定資産
(単位:百万円)
2023/05/31 10:45- #5 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
※2.有形
固定資産の減価償却累計額
| 前連結会計年度(2019年3月31日) | 当連結会計年度(2020年3月31日) |
| 有形固定資産の減価償却累計額 | 2,091,967百万円 | 2,194,640百万円 |
2023/05/31 10:45- #6 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
(単位:百万円)
2023/05/31 10:45- #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度末(以下「当期末」という。)の総資産は、前連結会計年度末(以下「前期末」という。)に
比べて1,917億6千8百万円増加し、3兆2,304億8千5百万円となりました。主に有形固定資産及びたな卸資産
が増加したことによるものです。
2023/05/31 10:45- #8 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
の10を超えたため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。
前連結会計年度において、独立掲記しておりました「営業外費用」の「固定資産除却損」及び「投資有価証券評
価損」は営業外費用の総額の100分の10以下となったため、当連結会計年度より「その他」に含めて表示しております。
2023/05/31 10:45- #9 重要な会計方針、財務諸表(連結)
(3) たな卸資産の評価基準及び評価方法……主として総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
2.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
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