営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2023年3月31日
- 9982億200万
- 2024年3月31日 -29.77%
- 7010億3800万
個別
- 2023年3月31日
- 1863億2700万
- 2024年3月31日 -13.9%
- 1604億3100万
有報情報
- #1 サステナビリティに関する考え方及び取組(連結)
- イ. 戦略2024/06/20 10:18
当社は業界の中で最も高い生産性を達成し、さらに向上することを目指しています。そのため「従業員1人当たり営業利益」を重要な指標とし、高い生産性を実現する「T字型人材」の育成に注力しています。「T字型人材」とは、ある業務や領域の専門家であるとともに、その他の分野でも活躍できる幅広い仕事力を有する人材です。
人材の育成 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法2024/06/20 10:18
報告セグメントの利益は、営業利益であり、その会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一です。セグメント間の内部収益及び振替高は、概ね市場実勢価格に基づいています。ただし、同一事業所内でのセグメント間の振替高は、製造原価に基づいています。
なお、当社では、事業セグメントへの資産、負債の配分は行っていません。 - #3 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っています。2024/06/20 10:18
- #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告セグメントの利益は、営業利益であり、その会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一です。セグメント間の内部収益及び振替高は、概ね市場実勢価格に基づいています。ただし、同一事業所内でのセグメント間の振替高は、製造原価に基づいています。
なお、当社では、事業セグメントへの資産、負債の配分は行っていません。2024/06/20 10:18 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ①財政状態及び経営成績の状況2024/06/20 10:18
当連結会計年度の業績は、売上高は、前期に比べ14.0%(3,938億8千7百万円)減少し、2兆4,149億3千7百万円となりました。営業利益は、前期に比べ29.8%(2,971億6千4百万円)減少し、7,010億3千8百万円となり、経常利益も、前期に比べ22.8%(2,329億8千3百万円)減少し、7,872億2千8百万円となりました。また、親会社株主に帰属する当期純利益は、前期に比べ26.6%(1,880億9千8百万円)減少し、5,201億4千万円となりました。
セグメントごとの経営成績の概要及びその分析等は、次のとおりです。