有価証券報告書-第130期(2024/04/01-2025/03/31)
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
1 報告セグメントの概要
当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
当社は、製品・サービス別の管理体制を置き、取り扱う製品・サービスについて国内及び海外の包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。
したがって、当社は、管理体制を基礎とした製品・サービス別のセグメントから構成されており、「電子材料」「化粧品材料」「有機化学品」「衛生材料」「受託加工」「酸化チタン・亜鉛製品」「樹脂添加剤」「触媒」「無機材料」「医療事業」及び「その他」の11個を報告セグメントとしております。
なお、堺商事株式会社の完全子会社化に伴い、よりグループガバナンスを強化すべく、事業の業績を適切に評価するための管理区分の整理・明確化を目的として、セグメントの区分方法を見直すことといたしました。
このため、当連結会計年度より、従来の「化学事業」セグメント及び「医療事業セグメント」の2個の報告セグメントを、「電子材料」「化粧品材料」「有機化学品」「衛生材料」「受託加工」「酸化チタン・亜鉛製品」「樹脂添加剤」「触媒」「無機材料」「医療事業」及び「その他」の11個の報告セグメントに見直すことといたしました。
なお、前連結会計年度のセグメント情報は、変更後の報告セグメントの区分に基づき作成したものを開示しております。
各セグメントの主な事業内容は下記の通りです。
「電子材料」は高純度誘電体粉末、高輝度無機発光材料等の製造販売をしております。
「化粧品材料」は超微粒子酸化亜鉛、板状硫酸バリウム等の製造販売をしております。
「有機化学品」は有機イオウ化合物、医薬品原薬・中間体等の製造販売をしております。
「衛生材料」は高吸収性ポリマー、通気性フィルム等の製造販売をしております。
「受託加工」はカラー舗装・塗工剤等の受託加工をしております。
「酸化チタン・亜鉛製品」はルチル型酸化チタン、酸化亜鉛等の製造販売をしております。
「樹脂添加剤」は金属石鹸、錫系安定剤等の製造販売をしております。
「触媒」は脱硝触媒、還元ニッケル触媒等の製造販売をしております。
「無機材料」は硫酸バリウム、炭酸ストロンチウム等の製造販売をしております。
「医療事業」は医療用医薬品、一般用医薬品、医療機器等の製造販売をしております。
「その他」はリン酸化合物等の販売、酢酸ニッケル、路面標示材等の製造販売をしております。
2 報告セグメントごとの売上高、利益または損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告セグメントの利益は営業利益であり、その会計処理の方法は「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
セグメント間の内部売上高または振替高は、市場実勢価格に基づいております。
3 報告セグメントごとの売上高、利益または損失、資産その他の項目の金額に関する情報及び収益の分解情報
前連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)
(注)1 セグメント利益又は損失の調整額△2,218百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△2,218百万円が含まれております。全社費用は、報告セグメントに帰属しない提出会社の一般管理費であります。
2 セグメント資産の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産が含まれております。全社資産の主なものは、親会社の本社建物などの管理部門に係る資産等であります。
3 その他の項目の調整額は、全社資産にかかるものであります。
4 セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)
(注)1 セグメント利益又は損失の調整額△2,376百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△2,376百万円が含まれております。全社費用は、報告セグメントに帰属しない提出会社の一般管理費であります。
2 セグメント資産の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産が含まれております。全社資産の主なものは、親会社の本社建物などの管理部門に係る資産等であります。
3 その他の項目の調整額は、全社資産にかかるものであります。
4 セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
【関連情報】
前連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)
1 製品及びサービスごとの情報
報告セグメントと同一区分のため、記載を省略しております。
2 地域ごとの情報
(1)売上高 (単位:百万円)
(2)有形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3 主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、特定の顧客への売上高であって、連結損益計算書の売上高の10%以上を占めるものがないため、記載を省略しております。
当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)
1 製品及びサービスごとの情報
報告セグメントと同一区分のため、記載を省略しております。
2 地域ごとの情報
(1)売上高 (単位:百万円)
(2)有形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3 主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、特定の顧客への売上高であって、連結損益計算書の売上高の10%以上を占めるものがないため、記載を省略しております。
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)
当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)
当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)
【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】
前連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)
該当事項はありません。
当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)
該当事項はありません。
【セグメント情報】
1 報告セグメントの概要
当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
当社は、製品・サービス別の管理体制を置き、取り扱う製品・サービスについて国内及び海外の包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。
したがって、当社は、管理体制を基礎とした製品・サービス別のセグメントから構成されており、「電子材料」「化粧品材料」「有機化学品」「衛生材料」「受託加工」「酸化チタン・亜鉛製品」「樹脂添加剤」「触媒」「無機材料」「医療事業」及び「その他」の11個を報告セグメントとしております。
なお、堺商事株式会社の完全子会社化に伴い、よりグループガバナンスを強化すべく、事業の業績を適切に評価するための管理区分の整理・明確化を目的として、セグメントの区分方法を見直すことといたしました。
このため、当連結会計年度より、従来の「化学事業」セグメント及び「医療事業セグメント」の2個の報告セグメントを、「電子材料」「化粧品材料」「有機化学品」「衛生材料」「受託加工」「酸化チタン・亜鉛製品」「樹脂添加剤」「触媒」「無機材料」「医療事業」及び「その他」の11個の報告セグメントに見直すことといたしました。
なお、前連結会計年度のセグメント情報は、変更後の報告セグメントの区分に基づき作成したものを開示しております。
各セグメントの主な事業内容は下記の通りです。
「電子材料」は高純度誘電体粉末、高輝度無機発光材料等の製造販売をしております。
「化粧品材料」は超微粒子酸化亜鉛、板状硫酸バリウム等の製造販売をしております。
「有機化学品」は有機イオウ化合物、医薬品原薬・中間体等の製造販売をしております。
「衛生材料」は高吸収性ポリマー、通気性フィルム等の製造販売をしております。
「受託加工」はカラー舗装・塗工剤等の受託加工をしております。
「酸化チタン・亜鉛製品」はルチル型酸化チタン、酸化亜鉛等の製造販売をしております。
「樹脂添加剤」は金属石鹸、錫系安定剤等の製造販売をしております。
「触媒」は脱硝触媒、還元ニッケル触媒等の製造販売をしております。
「無機材料」は硫酸バリウム、炭酸ストロンチウム等の製造販売をしております。
「医療事業」は医療用医薬品、一般用医薬品、医療機器等の製造販売をしております。
「その他」はリン酸化合物等の販売、酢酸ニッケル、路面標示材等の製造販売をしております。
2 報告セグメントごとの売上高、利益または損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告セグメントの利益は営業利益であり、その会計処理の方法は「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
セグメント間の内部売上高または振替高は、市場実勢価格に基づいております。
3 報告セグメントごとの売上高、利益または損失、資産その他の項目の金額に関する情報及び収益の分解情報
前連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)
| (単位:百万円) | |||||||
| 報告セグメント | |||||||
| 電子材料 | 化粧品材料 | 有機化学品 | 衛生材料 | 受託加工 | 酸化 チタン・ 亜鉛製品 | 樹脂添加剤 | |
| 売上高 | |||||||
| 外部顧客への売上高 | 7,857 | 2,496 | 7,799 | 5,340 | 6,193 | 13,931 | 13,345 |
| セグメント間の内部売上高又は振替高 | - | 0 | 20 | - | 289 | 340 | 19 |
| 計 | 7,857 | 2,496 | 7,820 | 5,340 | 6,482 | 14,272 | 13,365 |
| セグメント利益又は損失(△) | 616 | 120 | 1,293 | 448 | 563 | △22 | 762 |
| セグメント資産 | 12,773 | 5,874 | 11,151 | 6,828 | 9,086 | 20,838 | 18,316 |
| その他の項目 | |||||||
| 減価償却費合計 | 713 | 213 | 514 | 200 | 470 | 541 | 465 |
| 有形・無形資産の増加額合計 | △1,111 | 273 | 1,542 | 39 | 129 | 2,029 | 994 |
| 報告セグメント | 調整額 (注)1,2,3 | 連結財務諸 表計上額 (注)4 | |||||
| 触媒 | 無機材料 | 医療事業 | その他 | 計 | |||
| 売上高 | |||||||
| 外部顧客への売上高 | 3,160 | 4,967 | 8,054 | 8,956 | 82,105 | - | 82,105 |
| セグメント間の内部売上高又は振替高 | 13 | 938 | 244 | 272 | 2,139 | △2,139 | - |
| 計 | 3,174 | 5,906 | 8,298 | 9,229 | 84,245 | △2,139 | 82,105 |
| セグメント利益又は損失(△) | 351 | 177 | 89 | 762 | 5,161 | △2,218 | 2,942 |
| セグメント資産 | 6,363 | 7,868 | 11,629 | 13,902 | 124,634 | 810 | 125,445 |
| その他の項目 | |||||||
| 減価償却費合計 | 331 | 318 | 248 | 209 | 4,227 | 127 | 4,354 |
| 有形・無形資産の増加額合計 | △80 | 254 | 204 | 156 | 4,431 | 3 | 4,435 |
(注)1 セグメント利益又は損失の調整額△2,218百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△2,218百万円が含まれております。全社費用は、報告セグメントに帰属しない提出会社の一般管理費であります。
2 セグメント資産の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産が含まれております。全社資産の主なものは、親会社の本社建物などの管理部門に係る資産等であります。
3 その他の項目の調整額は、全社資産にかかるものであります。
4 セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)
| (単位:百万円) | |||||||
| 報告セグメント | |||||||
| 電子材料 | 化粧品材料 | 有機化学品 | 衛生材料 | 受託加工 | 酸化 チタン・ 亜鉛製品 | 樹脂添加剤 | |
| 売上高 | |||||||
| 外部顧客への売上高 | 10,014 | 2,676 | 6,638 | 5,623 | 6,422 | 13,118 | 13,061 |
| セグメント間の内部売上高又は振替高 | - | - | 33 | - | 311 | 351 | 20 |
| 計 | 10,014 | 2,676 | 6,672 | 5,623 | 6,733 | 13,470 | 13,081 |
| セグメント利益又は損失(△) | 1,493 | 293 | 770 | 427 | 620 | 1,479 | 1,393 |
| セグメント資産 | 13,716 | 5,722 | 14,900 | 7,175 | 8,834 | 18,992 | 16,778 |
| その他の項目 | |||||||
| 減価償却費合計 | 776 | 210 | 550 | 215 | 436 | 179 | 336 |
| 有形・無形資産の増加額合計 | 1,837 | 774 | 3,118 | 64 | 148 | △1,058 | 308 |
| 報告セグメント | 調整額 (注)1,2,3 | 連結財務諸 表計上額 (注)4 | |||||
| 触媒 | 無機材料 | 医療事業 | その他 | 計 | |||
| 売上高 | |||||||
| 外部顧客への売上高 | 3,186 | 5,175 | 8,321 | 10,169 | 84,409 | - | 84,409 |
| セグメント間の内部売上高又は振替高 | 39 | 1,575 | 197 | 128 | 2,656 | △2,656 | - |
| 計 | 3,226 | 6,750 | 8,518 | 10,297 | 87,065 | △2,656 | 84,409 |
| セグメント利益又は損失(△) | 18 | 826 | △24 | 1,171 | 8,470 | △2,376 | 6,093 |
| セグメント資産 | 5,490 | 7,601 | 10,757 | 12,468 | 122,438 | 880 | 123,319 |
| その他の項目 | |||||||
| 減価償却費合計 | 269 | 95 | 233 | 220 | 3,524 | 124 | 3,649 |
| 有形・無形資産の増加額合計 | 1,521 | 440 | 212 | 216 | 7,583 | 209 | 7,792 |
(注)1 セグメント利益又は損失の調整額△2,376百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△2,376百万円が含まれております。全社費用は、報告セグメントに帰属しない提出会社の一般管理費であります。
2 セグメント資産の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産が含まれております。全社資産の主なものは、親会社の本社建物などの管理部門に係る資産等であります。
3 その他の項目の調整額は、全社資産にかかるものであります。
4 セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
【関連情報】
前連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)
1 製品及びサービスごとの情報
報告セグメントと同一区分のため、記載を省略しております。
2 地域ごとの情報
(1)売上高 (単位:百万円)
| 日本 | アジア | 北米 | ヨーロッパ | 中東 | その他 | 合計 |
| 66,909 | 12,356 | 1,219 | 853 | 588 | 178 | 82,105 |
(2)有形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3 主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、特定の顧客への売上高であって、連結損益計算書の売上高の10%以上を占めるものがないため、記載を省略しております。
当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)
1 製品及びサービスごとの情報
報告セグメントと同一区分のため、記載を省略しております。
2 地域ごとの情報
(1)売上高 (単位:百万円)
| 日本 | アジア | 北米 | ヨーロッパ | 中東 | その他 | 合計 |
| 68,133 | 12,660 | 1,526 | 1,080 | 821 | 186 | 84,409 |
(2)有形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3 主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、特定の顧客への売上高であって、連結損益計算書の売上高の10%以上を占めるものがないため、記載を省略しております。
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)
| (単位:百万円) | |||||||
| 報告セグメント | |||||||
| 電子材料 | 化粧品材料 | 有機化学品 | 衛生材料 | 受託加工 | 酸化 チタン・ 亜鉛製品 | 樹脂添加剤 | |
| 減損損失 | 54 | - | - | - | - | 3,790 | 432 |
| 報告セグメント | 全社・消去 | 合計 | ||||
| 触媒 | 無機材料 | 医療事業 | その他 | |||
| 減損損失 | 57 | 1,856 | 464 | - | 5 | 6,661 |
当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)
| (単位:百万円) | |||||||
| 報告セグメント | |||||||
| 電子材料 | 化粧品材料 | 有機化学品 | 衛生材料 | 受託加工 | 酸化 チタン・ 亜鉛製品 | 樹脂添加剤 | |
| 減損損失 | 4 | - | 1 | - | - | 105 | 60 |
| 報告セグメント | 全社・消去 | 合計 | ||||
| 触媒 | 無機材料 | 医療事業 | その他 | |||
| 減損損失 | 18 | 164 | 106 | - | - | 463 |
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)
| (単位:百万円) | |||||||
| 報告セグメント | |||||||
| 電子材料 | 化粧品材料 | 有機化学品 | 衛生材料 | 受託加工 | 酸化 チタン・ 亜鉛製品 | 樹脂添加剤 | |
| 当期償却額 | - | - | 111 | - | - | - | 13 |
| 当期末残高 | - | - | 888 | - | - | - | - |
| 報告セグメント | 全社・消去 | 合計 | ||||
| 触媒 | 無機材料 | 医療事業 | その他 | |||
| 当期償却額 | - | - | - | - | - | 125 |
| 当期末残高 | - | - | - | - | - | 888 |
当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)
| (単位:百万円) | |||||||
| 報告セグメント | |||||||
| 電子材料 | 化粧品材料 | 有機化学品 | 衛生材料 | 受託加工 | 酸化 チタン・ 亜鉛製品 | 樹脂添加剤 | |
| 当期償却額 | - | - | 111 | - | - | - | - |
| 当期末残高 | - | - | 777 | - | - | - | - |
| 報告セグメント | 全社・消去 | 合計 | ||||
| 触媒 | 無機材料 | 医療事業 | その他 | |||
| 当期償却額 | - | - | - | - | - | 111 |
| 当期末残高 | - | - | - | - | - | 777 |
【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】
前連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)
該当事項はありません。
当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)
該当事項はありません。