- 4097
- 2026/10/15
- 時価
- 685億円
- PER 予
- 14.8倍
- 2010年以降
- 7.42-16.92倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.79倍
- 2010年以降
- 0.49-1.02倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.24%
- ROE 予
- 5.35%
- ROA 予
- 3.66%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2017年3月31日
- 51億598万
- 2018年3月31日 +5.49%
- 53億8651万
個別
- 2017年3月31日
- 34億4252万
- 2018年3月31日 -2.3%
- 33億6342万
有報情報
- #1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (3)目標とする経営指標2018/06/28 13:23
目標とする経営指標につきましては、株主価値の最大化をはかるために資本効率を高め、売上高経常利益率及び株主資本利益率(ROE)を現在の水準よりさらに向上させることをめざしてまいります。
売上高経常利益率は前連結会計年度末の6.7%と変わらず、株主資本利益率(ROE)は、前連結会計年度末の6.8%から6.1%へと0.7ポイント低下しました。なお、当連結会計年度の株主資本利益率(ROE)の低下は主として、減損損失によるものです。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度におけるわが国経済は、堅調な米国経済や中国経済を背景とした輸出の増加による企業収益の改善が続き、設備投資や雇用環境に持ち直しの動きがみられるなど、緩やかな回復基調で推移いたしました。2018/06/28 13:23
このような状況のなか、当社グループは市場が求める安全・安心な製品やサービスを供給することを基本とし、安定的な収益確保に向けた販売体制の強化や生産体制の効率化に取り組んでまいりました。その結果、当連結会計年度の売上高は796億93百万円(前連結会計年度比5.1%増加)、営業利益は48億18百万円(前連結会計年度比6.7%増加)、経常利益は53億86百万円(前連結会計年度比5.4%増加)、親会社株主に帰属する当期純利益は32億40百万円(前連結会計年度比2.5%減少)となりました。
当社グループのセグメント別の状況は次のとおりであります。