4097 高圧ガス工業

4097
2026/10/16
時価
683億円
PER 予
14.76倍
2010年以降
7.42-16.92倍
(2010-2026年)
PBR
0.79倍
2010年以降
0.49-1.02倍
(2010-2026年)
配当 予
3.25%
ROE 予
5.35%
ROA 予
3.66%
資料
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固定資産

【資料】
有価証券報告書-第88期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)
【閲覧】

連結

2020年3月31日
374億7012万
2021年3月31日 +13.61%
425億7080万

個別

2020年3月31日
338億307万
2021年3月31日 +16.1%
392億4407万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(3) 減価償却費の調整額20,102千円は、各報告セグメントに配分していない減価償却費であり、主に報告セグメントに帰属しない管理部門の資産に係る減価償却費であります。
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額11,804千円は、各報告セグメントに配分していないソフトウェア等への設備投資額であります。
2. セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行なっています。
2021/06/24 14:01
#2 セグメント表の脚注(連結)
整額は以下のとおりであります。
(1) セグメント利益又は損失(△)の調整額△1,406,822千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2) セグメント資産の調整額22,577,285千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であり、主に報告セグメントに帰属しない提出会社の余資運用資金(現金及び預金)、長期投資資金(投資有価証券)及び管理部門に係る資産等であります。
(3) 減価償却費の調整額42,336千円は、各報告セグメントに配分していない減価償却費であり、主に報告セグメントに帰属しない管理部門の資産に係る減価償却費であります。
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額65,829千円は、各報告セグメントに配分していないソフトウェア等への設備投資額であります。
2. セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行なっています。2021/06/24 14:01
#3 会計方針に関する事項(連結)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
(イ)平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)及び平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備、構築物ならびに佐倉工場
2021/06/24 14:01
#4 固定資産売却損の注記(連結)
固定資産売却損の内容は、次のとおりであります。
前連結会計年度
(自 平成31年4月1日
至 令和2年3月31日)
当連結会計年度
(自 令和2年4月1日
至 令和3年3月31日)
土地904千円-千円
2021/06/24 14:01
#5 固定資産売却益の注記(連結)
固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。
前連結会計年度
(自 平成31年4月1日
至 令和2年3月31日)
当連結会計年度
(自 令和2年4月1日
至 令和3年3月31日)
土地13,423千円-千円
2021/06/24 14:01
#6 固定資産除却損の注記(連結)
固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。
前連結会計年度
(自 平成31年4月1日
至 令和2年3月31日)
当連結会計年度
(自 令和2年4月1日
至 令和3年3月31日)
建物及び構築物23,527千円7,927千円
機械装置及び運搬具3,092千円7,547千円
その他556千円1,129千円
計27,175千円16,604千円
2021/06/24 14:01
#7 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産が、連結貸借対照表の有形固定資産の10%未満であるため、記載を 省略しています。2021/06/24 14:01
#8 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
※2 有形固定資産の減価償却累計額
前連結会計年度(令和2年3月31日)当連結会計年度(令和3年3月31日)
有形固定資産の減価償却累計額38,887,986千円40,100,307千円
2021/06/24 14:01
#9 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2021/06/24 14:01
#10 減損損失に関する注記(連結)
減損損失を認識した資産は、次のとおりであります。
①大阪府堺市の資産は、アセチレン製造事業を他工場に移管したことにより固定資産の使用方法を変更したことで、固定資産簿価を回収できないと判断したため、当該資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(6,697千円)として特別損失に計上しました。
②埼玉県比企郡の資産は、グループ会社間の合併に伴ない営業所の見直しを行ない、当該営業所を移転したことにより固定資産の使用方法を変更したことで、固定資産簿価を回収できないと判断したため、当該資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(37,058千円)として特別損失に計上しました。
2021/06/24 14:01
#11 税効果会計関係、財務諸表(連結)
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前事業年度(令和2年3月31日)当事業年度(令和3年3月31日)
前払年金費用-千円-千円
固定資産圧縮積立金30,600千円30,600千円
固定資産買換積立金19,601千円19,601千円
繰延税金負債合計975,025千円1,669,299千円
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別内訳
2021/06/24 14:01
#12 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前連結会計年度(令和2年3月31日)当連結会計年度(令和3年3月31日)
子会社土地の評価差額金330,142千円330,142千円
固定資産圧縮積立金50,631千円49,551千円
固定資産買換積立金19,601千円19,601千円
退職給付に係る資産△192,111千円△36,772千円
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別内訳
2021/06/24 14:01
#13 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
② キャッシュ・フローの状況
当連結会計年度における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、法人税等の支払額が19億42百万円、有形固定資産の取得による支出が39億81百万円、配当金の支払いが8億83百万円、仕入債務の減少が8億80百万円あったものの、税金等調整前当期純利益が52億52百万円(前連結会計年度比9.0%減少)、減価償却費が22億48百万円、売上債権の減少が8億81百万円あったため、4億18百万円の増加(前連結会計年度は1億88百万円の減少)となり、現金及び現金同等物の期末残高は、211億56百万円(前連結会計年度比2.0%増加)となりました。
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
2021/06/24 14:01
#14 重要な会計方針、財務諸表(連結)
移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法)
2 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
2021/06/24 14:01

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